中国の侵略と責任も見据えて
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/08/13 07:56 投稿番号: [22207 / 28311]
「侵略」と「責任」見据えて
親子で戦争を考える
http://www.asahi.com/paper/editorial20060813.html#syasetu1>「首相が靖国神社に参拝すると、なぜ問題になるの?」 子供に問われ、困っているお父さん、お母さんも多いことだろう。
▲それはね!「中国の横やり」のせい・・・とバカ宮論説主幹が模範解答済み。
●天皇や新聞の責任
>新聞も戦争をあおった責任を忘れてはいけない。失敗を再び繰り返さないことで罪を償うしかないと考えている。
▲日本人よ永久に反省しろに必死に伴走する気持ちは分かる。だからといって(笑、天皇を隠れ蓑に利用した反省はいけません。
▲朝日記者尾崎秀実はソ連のスパイとなり南進策で中国転戦をすすめたではないか。
▲失敗を繰り返さないとは外国の手先にならず、戦争も反戦もあおることなく、真実の報道しかない。
▲戦後の宗主さまのチベット・新疆や周辺国への侵略や富強軍拡(つまり軍国主義)にはダンマリの言葉のチカラ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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