Re: ◆◆靖国問題発端は朝日の記者なの?
投稿者: shinitakumonashi 投稿日時: 2006/08/12 17:49 投稿番号: [22203 / 28311]
多分この通りでしょう。
朝日は自己の反日的主張を通すため、外圧を利用するのが常套の手口だった。放火魔をやったのだ。
「靖国」「従軍慰安婦」などはその典型である。
「さあ日本はこんなに悪いことをしてますよ。黙っていていいですか」と焚き付ける。相手国もそういわれれば、遺憾の意を表明せざるを得ない。
これを鬼の首にして、徹底的に反日論陣をはり、従軍慰安婦などは教科書にのるくらいまで育て上げた。
しかしこれは多分朝日も想定外だと思うが、ただの火遊びでいつでも自分がやめれば消えると思っていたボヤが、大火事になってしまった。
日本攻撃の材料として金もかからず絶好だ、日本もすぐにピョンピョンと反応してくれる、これはおもしろいように効くぞと相手国が覚えてしまったからである。
だが江沢民のころは、さすがに日本人もあまりもの反省強要に嫌気ついて、来日した江沢民がどこかの大学のスピーチで「帰れ!」コールでやじられ、途中降壇したことがあった。歴史認識強要の手口が、そのころもう日本では効用切れになっていたのを知らなかったのである。
かくて一端下火になった靖国に再度火をつけたのは、靖国参拝公約の小泉首相の登場で、小泉内閣成立時の記者会見における、あの歴史に残る朝日記者の猛進的一辺倒質問にいたる。
ただ朝日はなぜこうまだして反日をやらなければならないのか、そこが分からない。
唯一納得できる説明は、朝日をやっている連中は、たぶん大和民族ではないだろうなという説のみだ。
これは メッセージ 22198 (qwerty876545 さん)への返信です.
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