すりよりが理念のバカ日
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/08/11 07:57 投稿番号: [22185 / 28311]
自民総裁選
派閥の哀れな末路
http://www.asahi.com/paper/editorial20060811.html>
だが、靖国問題やアジア外交をめぐる安倍氏の路線を危ぶむ声は党内でも少なくない。だからこそ、山崎拓氏や加藤紘一氏らは、福田康夫元官房長官の擁立を念頭に「反小泉・非安倍」で対抗する構えを見せ、期待を集めもしていた。 それなのに福田氏の出馬断念後、そうした動きは一気に失速した。代わって台頭したのが、理念や政策より主流派にいたいという思惑ではなかったか。
▲「ことの本質」(笑、天皇レイプ裁判劇ヨイショで追い落としを図った安倍優位で、くやしい気持ちは分かる。だからといって(笑、
▲国務院さま御用達のエロ拓や加藤が理念???のバカ正直の「私たち」。
>「私が一つの問題で対立する国と首脳会談を行わないと言ったら、おそらく批判するでしょう。小泉が参拝するなら首脳会談を行わないという中国、その通りと皆さん思っているんですか」。
http://www.asahi.com/politics/update/0810/007.html▲「私たち」はその通りと思っています。
▲天皇メモでよろこび組のバカ宮ドノが靖国反対は「中国の横やり」とエスカレートしてしまった。
▲あたりまえ発言に『首相発言、エスカレート』の見出しはない。マスコミが治外法権と思い上がった「私たち」。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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