日和見は私欲だけで生きてる証
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/08/08 12:19 投稿番号: [22168 / 28311]
沓掛氏が15日参拝明言
靖国神社で閣僚
小泉内閣の17閣僚のうち、沓掛哲男防災担当相が8日午前の閣議後の記者会見などで、終戦記念日の15日に靖国神社を参拝する意向を明らかにした。
ポスト小泉候補のうち、谷垣禎一財務相は「首相になった場合は差し控えると言っている。既に総裁選に向けて動きだしている」として参拝しない意向を表明。
一方、沓掛氏は参拝する理由について「国のために尊い命をささげた人たちのご冥福を祈るとともに不戦を誓うため」と説明した。安倍晋三官房長官は8日午前の記者会見で「私が行く、行かないということは控えたい」と述べた。
15日に参拝しないと表明したのは額賀福志郎防衛庁長官、川崎二郎厚生労働相、杉浦正健法相、猪口邦子少子化担当相、中馬弘毅行革担当相。
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殊更に行く行かないと言うべき事でも無いが
自己の信条を持たぬ者は私欲に走る
このような者達にたいした仕事が出来る事の無いのは歴史を振り返り見る迄もなく
各人の周囲に多く居る
役人の傀儡谷垣
死刑制度反対であり乍法務大臣の椅子にしがみ付く業務放棄の杉浦
国防に何の信条も無く防衛長官の椅子に連綿たる思いの額賀などなど
この有象無象に共通するのは自己の欲望を優先する者どもということ
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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