Re: 宗主さまの尻馬に乗る主体思想
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/07/29 23:48 投稿番号: [22092 / 28311]
社説より>
白南淳外相が・・・・に出席して発言した。だが・・・
その内容は期待はずれと言うしかない。
(評:エーッ
期待してたんだ、へーェ、さすがは・・・)
>
それなのに、白外相は従来の固い姿勢を全く変えなかった。
北朝鮮が事態を打開しようというそぶりさえ見せなかった
のは極めて遺憾である。
>
このままでは「圧力」を強めざるを得ない。
>
だが、通貨偽造や資金洗浄を目こぼしするわけにはいかない。
(評:当たり前だ、疑似国家ギャングの疑似国家的犯罪を・・・
「目こぼし」とは・・・「戦争が起こっても不思議でない」
事態なのに!?・・・そして相変わらず「社説>
北朝鮮が
態度を改めると同時に、・・・米国がもっと・・・」と
「
米国も譲歩せよ」と言いたいのですか?)
>
ミサイル発射の背景にあるのは核開発問題だ。これを何とか
平和的に解決したいという意志と目標は、6者の共同声明で
確認しあったはずだ。
(評:こういう声明とか協定を守る気が、北は元から無いですが
、アサピーは相変わらずお花畑で作文でもかいているようで
すね)
●
なる程、北朝鮮に対する「期待」の滲み出た、同胞意識の溢れた
、それだけにいっそう「残念だ」「残念だが仕方が無い」という
アサピーの篤い思いのよく表された文章ですね。
●
・・・・・「花マル」をあげましょう。
これは メッセージ 22085 (sagam_2001 さん)への返信です.
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