安倍対族議員と役人という構図
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/07/28 15:56 投稿番号: [22083 / 28311]
「反小泉・非安倍」勢力の期待を集めていた福田康夫元官房長官の立候補断念で、本命の安倍氏が独走状態に入った、との受け止めが大勢だ。それでも、政権を選び直すという総裁選の意義が何ら薄れるわけではない。
その意味で評価したいのは、谷垣氏の立候補表明の記者会見で、首相や安倍氏との対立軸を鮮明に描きたいという思いがひしひしと伝わってきたことだ。
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小泉が壊そうとしているのが
役人の野放図な蔓延を黙認する法案の成立と引き換えに
族議員の私欲追及に協力する役人と言う結託の構図であり
税金の大半を占める役人の人件費圧縮への挑戦でもある
この支出削減を行ってからこその増税案が筋だ
その族議員と役人が福田の後に担ぎ出したのが
役人の傀儡の谷垣であり
小泉路線を引き継ぐ安倍に対し所謂抵抗勢力の私欲集団の御輿となる
私欲であるが故シナ朝鮮の走狗の反日朝日とも簡単に野合するが
終戦後漸く緒についた自立外交の大きな障害となるのは賢明な日本人には周知のことだ
役人の数を減らせば消費税や他の税金の増税は不要となることも
安倍は承知であり大いに応援をしたい
皆さんご承知の如く朝日の反対の行動こそ日本の為に為るということです
これは メッセージ 22081 (sagam_2001 さん)への返信です.
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