神道の頂点は誰なのさ
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/07/21 19:14 投稿番号: [22040 / 28311]
A級戦犯合祀
昭和天皇の重い言葉
http://www.asahi.com/paper/editorial.html#syasetu1>昭和天皇が靖国神社への参拝をやめたのは、A級戦犯の合祀が原因だったことがはっきりした。
>合祀に踏み切った靖国神社宮司の父親は松平慶民元宮内大臣だった。メモには、その名を挙げ、「松平は
平和に強い考(え)があったと思うのに
親の心子知らず」という言葉がある。
>A級戦犯が合祀されているところに参拝すれば、平和国家として生まれ変わった戦後の歩みを否定することになる。昭和天皇はそう考えたのだろう。
▲昭和40年(1965年)6月30日、靖国神社の総代会で合祀する方針が決定されたが、神の子・天皇の意思を尊重し、合祀の時期を見合してきたが、昭和53年(1978年)に松平永芳宮司に変わるやいなや、天皇の意思を無視して合祀した。
たかが、神道の宮司ごときの者がその頂点に立つ天皇を無視するは、アサピーみたいなトンデモ奴だろうに。
▲会社の社長でもないのに、社員が勝手に方針を決める。
そのうえで、「社長がその方針に従え」といわれて従う社長はいない。
・・・という考えるプライドのある奴はいないのか(わら
▲A級戦犯合祀だけが問題であって、
靖国神社宮司の天皇無視が問題にならない
不
思
議。
これは メッセージ 22033 (sagam_2001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/22040.html