読者洗脳を試行する 言葉のチカラ
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/07/20 08:59 投稿番号: [22025 / 28311]
与野党議員、相次ぎ訪中
「8・15」へ中国も思惑(07月15日06時51分)
http://www.asahi.com/politics/update/0715/002.html
>>小泉首相の「8・15」靖国神社参拝が取りざたされる中、与野党の国会議員が7月に入って相次いで訪中している。日本遺族会会長の古賀誠・元自民党幹事長も16日から訪中する。自ら同神社に合祀(ごうし)されたA級戦犯の分祀(ぶんし)検討などを訴えているだけに、靖国問題が主なテーマとなりそうだ。一方で、一連の訪中には首相の靖国参拝を牽制(けんせい)したい中国側の思惑もうかがえる。
>>古賀氏の訪中は中国側が招待した。中国共産党の李軍・対外連絡部2局長が6月7日に自民党本部で古賀氏と面会、靖国問題をめぐって意見を交わし、7月の訪中を「調整する」と語った。中国側は「8・15」前に訪中の意向のある議員を集めたかったようだ。
中国側、「分祀論に注目」 訪中の古賀・遺族会会長に(07月19日18時51分)
http://www.asahi.com/politics/update/0719/007.html
>中国を訪問中の古賀誠・元自民党幹事長(日本遺族会会長)は19日、北京市内で中国共産党の王家瑞(ワン・チアロイ)・対外連絡部長と会談した。王氏は古賀氏が靖国神社に合祀(ごうし)されたA級戦犯の分祀検討を提言していることに触れ、「分祀論に注目している。日本国内で受け入れられるのであれば、一つのいい方向だ」と期待を示した。
>王氏は、「日中関係では靖国問題が一つのネックになっている。戦没者への慰霊という意味合いはわかるが、戦争を引き起こした人と一般の人々とを混同してはならない」と指摘した。
▲さも、
-- - 日本遺族会会長の古賀誠・元自民党幹事長も16日から訪中する。自ら同神社に合祀(ごうし)されたA級戦犯の分祀(ぶんし)検討などを訴えているだけに、靖国問題が主なテーマとなりそうだ。 -- -
と
「A級戦犯の分祀を日本遺族会が認めた古賀議員として宗主さまがご招待????」
みたい風模写に、座布団1枚はあげないよ、 言葉のチカラ(わら
▲政教分離・日本国憲法第20条(信教の自由)を
平気で改憲する 言葉のチカラ
平気で改憲する 言葉のチカラ
平気で改憲する 言葉のチカラ。
◇靖国参拝、近隣諸国に配慮を…日本遺族会が異例の見解
// -- -
日本遺族会(会長=古賀誠・自民党元幹事長)は11日、都内で正副会長らによる幹部会を開き、小泉首相の靖国神社参拝について、「首相の参拝は遺族会の悲願なので粛々と進めて欲しいが、それと並行して近隣諸国にも気配りと配慮が必要で、理解してもらうことが大事だ」とする見解をまとめた。
遺族会が中国や韓国などへの配慮を打ち出すのは異例だ。古賀会長が会議の中で「一番大事なことは英霊が静かに休まることだ」と述べ、この見解をまとめた。
一方で、靖国神社に代わる新たな戦没者追悼施設の設置に反対していく方針を改めて確認。靖国神社からA級戦犯を分祀(ぶんし)することについても「政治の宗教への介入であり困難」との意見で一致した。
(読売新聞) - 6月12日3時7分更新
-- //
毎日、7月14日・社説
仕掛ける:06総裁選/3 「靖国」争点化 古賀誠・元幹事長
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/seitou/06sousaisen/news/20060714ddm005010035000c.html
// -- -
6月上旬、東京都内の日本料理店。日本遺族会会長の古賀誠・元自民党幹事長は、同会顧問の板垣正・元参院議員の話に聴き入っていた。古賀氏は5月30日の理事会・評議員会で靖国神社に合祀(ごうし)される第二次大戦のA級戦犯の分祀を提案しており、「真意を聞きたい」と板垣氏が誘った。
「分祀を主張するなら君の遺族会会長と靖国神社の総代の立場は両立し得ない。これまで君を弁護してきたが、これ以上はできないよ」
正氏はA級戦犯として処刑され、同神社に合祀される板垣征四郎元陸軍大将の二男。その問いかけに古賀氏は「わかっています。近く辞めます」と短く答えた。古賀氏は靖国神社総代の辞表を提出し、6月12日付で受理された。「総代」は神社運営の基本方針を決める総代会のメンバー。古賀氏は93年から遺族会の代表として務めていた。ただし、古賀氏自身は板垣氏との会談について、否定している。
小泉純一郎首相の靖国神社参
http://www.asahi.com/politics/update/0715/002.html
>>小泉首相の「8・15」靖国神社参拝が取りざたされる中、与野党の国会議員が7月に入って相次いで訪中している。日本遺族会会長の古賀誠・元自民党幹事長も16日から訪中する。自ら同神社に合祀(ごうし)されたA級戦犯の分祀(ぶんし)検討などを訴えているだけに、靖国問題が主なテーマとなりそうだ。一方で、一連の訪中には首相の靖国参拝を牽制(けんせい)したい中国側の思惑もうかがえる。
>>古賀氏の訪中は中国側が招待した。中国共産党の李軍・対外連絡部2局長が6月7日に自民党本部で古賀氏と面会、靖国問題をめぐって意見を交わし、7月の訪中を「調整する」と語った。中国側は「8・15」前に訪中の意向のある議員を集めたかったようだ。
中国側、「分祀論に注目」 訪中の古賀・遺族会会長に(07月19日18時51分)
http://www.asahi.com/politics/update/0719/007.html
>中国を訪問中の古賀誠・元自民党幹事長(日本遺族会会長)は19日、北京市内で中国共産党の王家瑞(ワン・チアロイ)・対外連絡部長と会談した。王氏は古賀氏が靖国神社に合祀(ごうし)されたA級戦犯の分祀検討を提言していることに触れ、「分祀論に注目している。日本国内で受け入れられるのであれば、一つのいい方向だ」と期待を示した。
>王氏は、「日中関係では靖国問題が一つのネックになっている。戦没者への慰霊という意味合いはわかるが、戦争を引き起こした人と一般の人々とを混同してはならない」と指摘した。
▲さも、
-- - 日本遺族会会長の古賀誠・元自民党幹事長も16日から訪中する。自ら同神社に合祀(ごうし)されたA級戦犯の分祀(ぶんし)検討などを訴えているだけに、靖国問題が主なテーマとなりそうだ。 -- -
と
「A級戦犯の分祀を日本遺族会が認めた古賀議員として宗主さまがご招待????」
みたい風模写に、座布団1枚はあげないよ、 言葉のチカラ(わら
▲政教分離・日本国憲法第20条(信教の自由)を
平気で改憲する 言葉のチカラ
平気で改憲する 言葉のチカラ
平気で改憲する 言葉のチカラ。
◇靖国参拝、近隣諸国に配慮を…日本遺族会が異例の見解
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日本遺族会(会長=古賀誠・自民党元幹事長)は11日、都内で正副会長らによる幹部会を開き、小泉首相の靖国神社参拝について、「首相の参拝は遺族会の悲願なので粛々と進めて欲しいが、それと並行して近隣諸国にも気配りと配慮が必要で、理解してもらうことが大事だ」とする見解をまとめた。
遺族会が中国や韓国などへの配慮を打ち出すのは異例だ。古賀会長が会議の中で「一番大事なことは英霊が静かに休まることだ」と述べ、この見解をまとめた。
一方で、靖国神社に代わる新たな戦没者追悼施設の設置に反対していく方針を改めて確認。靖国神社からA級戦犯を分祀(ぶんし)することについても「政治の宗教への介入であり困難」との意見で一致した。
(読売新聞) - 6月12日3時7分更新
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毎日、7月14日・社説
仕掛ける:06総裁選/3 「靖国」争点化 古賀誠・元幹事長
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/seitou/06sousaisen/news/20060714ddm005010035000c.html
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6月上旬、東京都内の日本料理店。日本遺族会会長の古賀誠・元自民党幹事長は、同会顧問の板垣正・元参院議員の話に聴き入っていた。古賀氏は5月30日の理事会・評議員会で靖国神社に合祀(ごうし)される第二次大戦のA級戦犯の分祀を提案しており、「真意を聞きたい」と板垣氏が誘った。
「分祀を主張するなら君の遺族会会長と靖国神社の総代の立場は両立し得ない。これまで君を弁護してきたが、これ以上はできないよ」
正氏はA級戦犯として処刑され、同神社に合祀される板垣征四郎元陸軍大将の二男。その問いかけに古賀氏は「わかっています。近く辞めます」と短く答えた。古賀氏は靖国神社総代の辞表を提出し、6月12日付で受理された。「総代」は神社運営の基本方針を決める総代会のメンバー。古賀氏は93年から遺族会の代表として務めていた。ただし、古賀氏自身は板垣氏との会談について、否定している。
小泉純一郎首相の靖国神社参
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