「自己」判断が早すぎた新聞
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/07/19 07:29 投稿番号: [22018 / 28311]
秋田事件
「事故」判断が早すぎた
http://www.asahi.com/paper/editorial20060719.html#syasetu1▲はいはい!国家権力の代行者警察を批判したい気持ちは分かる。だからといって(笑、
▲警察は反省したが、第三の権力機関の自己判断を訂正・謝罪なしの自分ど忘れ。林彪会見記・南京大虐殺キャンペーン・反靖国キャンペーン①・侵入(進出)ポルポト=アジア的優しさ。最近はペルー人幼児レイプ殺人(偏狭な日本人社会のせい)・基地攻撃能力=先制攻撃etc。
▲なお、第二社説。サッカーで差別はいけない社説の翌日の自分自身の外国人力士の差別はいけません。■露鵬の暴行
土俵が泣いている
▲ジダンの頭突きはいけません。ならば、気に入らない靖国参拝の世論調査資料をめぐった社内頭突き乱闘を言論の雄が瑣末な事案呼ばわりしたなら、露鵬だって瑣末な事案。なお、露鵬は謝罪し処罰を受けた。瑣末な社員は表彰状カード?
①読売新聞、7月14日(金)朝刊。小林俊二氏、日大法学部教授、元インド大使。いわく、「中韓の政治利用封じよ」。中国の靖国批判は専ら中国共産党政府の政治的都合である、何故なら中国は首相の靖国参拝を昭和60年頃からA級戦犯を理由に非難し始めたがA級戦犯の靖国合祀は昭和53年のこと。昭和60年と言えばソ連にゴルバチョフが登場し、国内民主化、対外緊張緩和策を講じたためソ連の脅威が無くなった。中国は国内の独裁体制を維持し人民に新たな緊張をもたらすためには外的要因が必要となったが、日本軍国主義の復活の危険を声高に叫ぶことは都合のいい口実となった。今首脳会談が途絶えているというが、これが復活すればまた次ぎの難問を持ってくるに違いない、東シナ海問題、尖閣列島、教科書問題、台湾問題等課題にはこと欠かない。いくらでも難癖はつけられる。要は国内事情であり内政干渉ということ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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