西蔵・新疆 国際社会の仲介を急げ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/07/16 07:43 投稿番号: [21990 / 28311]
レバノン攻撃
国際社会の仲介を急げ
http://www.asahi.com/paper/editorial20060716.html>何らかの形で過激派も関与する、新しい対話の枠組みを考える時期なのではないか。その土俵をつくるのは国際社会の役割だろう。過激派を「テロ組織」と非難するだけでは解決につながらない。
その手がかりをつかむためにも、今回の事態の収拾に国際社会が早く手を差しのべる必要がある。
▲遠いレバノンだと具体策皆無の言葉のチカラに頼る気持ちは分かる。だからといって(笑、国際協調がウリの宗主さまの辺境民族弾圧にも”国際社会が早く手を差しのべる必要がある”アルヨ。
▲なお、宗主さまの美しい国際協調・美しい輸出の実例。
中国の武器輸出非難
アムネスティ報告書
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060612-00000058-kyodo-int
【ロンドン12日共同】国際人権団体アムネスティ・インターナショナル(本部ロンドン)は11日、中国がスーダン、ネパール、ミャンマーなどに武器輸出を行い、これらの国々での人権侵害や紛争継続に加担していると非難する報告書を発表した。
同団体は、兵器の輸出入データを国連に提出するよう促す「国連軍備登録制度」への参加を中国が拒否していることなどを批判。武器輸出の情報公開に向け「国連安全保障理事会の常任理事国、また主要な武器輸出国としての責務を果たすべきだ」と指摘している。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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