工作劇 怒らない怒れない「私たち」
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/06/30 07:47 投稿番号: [21880 / 28311]
金英男さん
つくられた会見の悲しさ
http://www.asahi.com/paper/editorial20060630.html#syasetu1>日本人拉致を認めた北朝鮮は、もっと誠実に説明責任を果たす義務がある。めぐみさんのことに限らない。ほかの被害者についても、まともに説明しようとしない不誠実な姿勢が、日本国内に強い不信感と怒りを増幅させている。
これでは国交正常化といっても、世論に受け入れられない。
▲はいはい!全社ぐるみでつくられた工作劇大好きな気持ちは分かる。だからといって(笑、
”日本国内に強い不信感と怒りを増幅させている”
”日本国内に強い不信感と怒りを増幅させている”
”日本国内に強い不信感と怒りを増幅させている”
▲では「私たち」なる4年前の9月18日朝日・・・
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第一面の『痛ましい歴史、直視して(木村伊量政治部長)』では「冷静さを失っては歴史は後戻りするだけである。<略>北朝鮮との間に残された戦後処理問題を解決し、大局的見地に立って関係を正常化することが、日本の国益にも北東アジアの安定にも資する。」さらに『天声人語』は「北東アジアの安定という政治目標の前に拉致問題はかすんでしまう」とまで書いたのである。
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これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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