イスラエル共存 と言えない 言葉のチカラ
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/06/28 22:02 投稿番号: [21875 / 28311]
ハマスとファタハ、自治政府の政策協議で合意(06月28日01時19分)
http://www.asahi.com/international/update/0627/014.html>パレスチナ自治政府のアッバス議長率いる旧主流派ファタハと、自治政府の内閣を握る過激派ハマスが27日、自治政府の政策協議で合意に達した。ロイター通信などが伝えた。イスラエルの承認を巡るパレスチナ住民投票が回避される可能性が出てきた。
>アッバス議長とハニヤ首相(ハマス)が同日中に会見して、合意の内容を正式に発表する予定という。詳細は明らかになっていないが、ロイター通信などによると、イスラエルで収監中のファタハやハマスの幹部らが発案した文書で、第3次中東戦争(67年)以前の境界線に基づいたパレスチナ国家の建設を求める内容という。
>だが、焦点となっているイスラエルの生存権の承認について、ハマスの報道官は27日、英BBC放送に「我々はイスラエルという国があることは認めるが、イスラエルの占領に合法性を与えるつもりはない」と語り、「全パレスチナの解放」を最終目標に掲げる路線に変わりないことを強調した。
▲最後の最後に仕方なく出た
「・・・焦点となっているイスラエルの生存権の承認・・・」
「・・・焦点となっているイスラエルの生存権の承認・・・」
「・・・焦点となっているイスラエルの生存権の承認・・・」、
まるで、日本赤軍なみ(わら
▲「ユダヤ人
大嫌い!!」
というアサピーの気持ちが伝わってきて大変よろしい(わら
アサピーの
「部落差別はイカン」
は
USO
です。
◇イスラエル“承認”で合意
ハマス、現実路線に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060627-00000294-kyodo-int
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/21875.html