Re: 停刊原因疑惑 並べて鑑賞してみたい
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/06/17 16:15 投稿番号: [21835 / 28311]
「氷点週刊」前編集長、停刊の経過を暴露
日本で出版へ(6月2日)
http://www.asahi.com/world/china/news/TKY200606020550.html
>一時停刊処分となった中国共産主義青年団(共青団)の週刊紙「氷点週刊」の李大同・前編集長が、停刊をめぐる共産党や新聞社内部の動きを詳述した「『氷点』停刊の舞台裏」(日本僑報社)が、今月、日本国内で出版されることになった。この中で李氏は、停刊処分後の2月上旬、中国青年報社を訪れた共青団トップの周強・第1書記(共産党中央委員)と同紙復刊を求めるベテラン記者との生々しいやりとりを紹介している。
>周書記は、李氏の抗議文が、中国政府が非合法化している気功集団「法輪功」系の海外サイトにいち早く掲載されたことを問題視。「敵対勢力が多くの言論を発表してあおり立て、我々の社会主義制度を悪辣(あくらつ)に攻撃し、党の指導者までやり玉に挙げている」と批判した。
>これに対し、記者は「今はネットの時代であり、情報網が発達している」と説明し、李氏が意図的に海外サイトで発表したわけではないと指摘。「複雑な問題を簡単に海外サイトや敵対勢力のせいにしてしまうのは、責任逃れであり、時代遅れだ」と反論した。
>また記者は、党の対処方法が、40年前に文化大革命が「学術問題を政治問題に変えてしまった」やり方と同じだと指摘したが、周書記は答えなかったという。
↓↓↓ 他社報道を読む ↓↓↓
◇中国 「氷点週刊」停刊処分の舞台裏、日本で出版
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060615-00000003-maip-int
// -- -
中国共産主義青年団(共青団)機関紙「中国青年報」の付属週刊紙「氷点週刊」の李大同・前編集主幹が今年1月の同紙停刊処分に至る経緯をまとめた著書「『氷点』停刊の舞台裏」を日本で出版した。出版元「日本僑報社」の編集長で、中国青年報で李氏の同僚だった段躍中氏(48)らが14日、東京都内で記者会見し、「中国で出版の見通しは立っておらず、世界初の出版となった。すべてが事実であり、多くの人に読んでほしい」と語った。
同書では、中国の歴史教科書を批判する論文を掲載したことがきっかけで「氷点週刊」が共産党宣伝部から停刊処分を受ける一方、国内外から大きな反響があったことなどを詳しく紹介した。また、一連の対応の責任者として、共青団を担当する王兆国氏と党宣伝部長の劉雲山氏の政治局委員2人が関与した可能性を指摘している。
記者会見には李氏が北京からメッセージを寄せ、「言論の自由が本書のテーマです。中日のメディアが客観的に、事実に即して両国の実情、両国民の生活や考え方を報道するよう願います。十分に理解し、互いに尊敬し合う中で『二度と過ちは犯すまい』という有益な教訓が得られるでしょう」と訴えた。
同書は日中対訳でA5判300ページ。1部2500円。問い合わせは日本僑報社(03・5956・2808)。【成沢健一】
(毎日新聞) - 6月15日9時21分更新
-- -//
▲さっそく読んでみた。
結果は、アサピーがいう
気功集団「法輪功」の字は ひとつも なかった
気功集団「法輪功」の字は ひとつも なかった
気功集団「法輪功」の字は ひとつも なかった。
▲どう使うアサピーの 言 葉 の チ カ ラ ???
http://www.asahi.com/information/
↓↓↓ アサピー流報術の使い方 ↓↓↓
ねつ造 に使う
ねつ造 に使う
ねつ造 に使う♪
http://www.asahi.com/world/china/news/TKY200606020550.html
>一時停刊処分となった中国共産主義青年団(共青団)の週刊紙「氷点週刊」の李大同・前編集長が、停刊をめぐる共産党や新聞社内部の動きを詳述した「『氷点』停刊の舞台裏」(日本僑報社)が、今月、日本国内で出版されることになった。この中で李氏は、停刊処分後の2月上旬、中国青年報社を訪れた共青団トップの周強・第1書記(共産党中央委員)と同紙復刊を求めるベテラン記者との生々しいやりとりを紹介している。
>周書記は、李氏の抗議文が、中国政府が非合法化している気功集団「法輪功」系の海外サイトにいち早く掲載されたことを問題視。「敵対勢力が多くの言論を発表してあおり立て、我々の社会主義制度を悪辣(あくらつ)に攻撃し、党の指導者までやり玉に挙げている」と批判した。
>これに対し、記者は「今はネットの時代であり、情報網が発達している」と説明し、李氏が意図的に海外サイトで発表したわけではないと指摘。「複雑な問題を簡単に海外サイトや敵対勢力のせいにしてしまうのは、責任逃れであり、時代遅れだ」と反論した。
>また記者は、党の対処方法が、40年前に文化大革命が「学術問題を政治問題に変えてしまった」やり方と同じだと指摘したが、周書記は答えなかったという。
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◇中国 「氷点週刊」停刊処分の舞台裏、日本で出版
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060615-00000003-maip-int
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中国共産主義青年団(共青団)機関紙「中国青年報」の付属週刊紙「氷点週刊」の李大同・前編集主幹が今年1月の同紙停刊処分に至る経緯をまとめた著書「『氷点』停刊の舞台裏」を日本で出版した。出版元「日本僑報社」の編集長で、中国青年報で李氏の同僚だった段躍中氏(48)らが14日、東京都内で記者会見し、「中国で出版の見通しは立っておらず、世界初の出版となった。すべてが事実であり、多くの人に読んでほしい」と語った。
同書では、中国の歴史教科書を批判する論文を掲載したことがきっかけで「氷点週刊」が共産党宣伝部から停刊処分を受ける一方、国内外から大きな反響があったことなどを詳しく紹介した。また、一連の対応の責任者として、共青団を担当する王兆国氏と党宣伝部長の劉雲山氏の政治局委員2人が関与した可能性を指摘している。
記者会見には李氏が北京からメッセージを寄せ、「言論の自由が本書のテーマです。中日のメディアが客観的に、事実に即して両国の実情、両国民の生活や考え方を報道するよう願います。十分に理解し、互いに尊敬し合う中で『二度と過ちは犯すまい』という有益な教訓が得られるでしょう」と訴えた。
同書は日中対訳でA5判300ページ。1部2500円。問い合わせは日本僑報社(03・5956・2808)。【成沢健一】
(毎日新聞) - 6月15日9時21分更新
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▲さっそく読んでみた。
結果は、アサピーがいう
気功集団「法輪功」の字は ひとつも なかった
気功集団「法輪功」の字は ひとつも なかった
気功集団「法輪功」の字は ひとつも なかった。
▲どう使うアサピーの 言 葉 の チ カ ラ ???
http://www.asahi.com/information/
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これは メッセージ 21821 (ojin_8823 さん)への返信です.