次に、NHKと 並べて鑑賞してみた
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/06/15 17:28 投稿番号: [21822 / 28311]
「氷点週刊」前編集長、停刊の経過を暴露
日本で出版へ(6月2日)
http://www.asahi.com/world/china/news/TKY200606020550.html>一時停刊処分となった中国共産主義青年団(共青団)の週刊紙「氷点週刊」の李大同・前編集長が、停刊をめぐる共産党や新聞社内部の動きを詳述した「『氷点』停刊の舞台裏」(日本僑報社)が、今月、日本国内で出版されることになった。この中で李氏は、停刊処分後の2月上旬、中国青年報社を訪れた共青団トップの周強・第1書記(共産党中央委員)と同紙復刊を求めるベテラン記者との生々しいやりとりを紹介している。
>周書記は、李氏の抗議文が、中国政府が非合法化している気功集団「法輪功」系の海外サイトにいち早く掲載されたことを問題視。「敵対勢力が多くの言論を発表してあおり立て、我々の社会主義制度を悪辣(あくらつ)に攻撃し、党の指導者までやり玉に挙げている」と批判した。
>これに対し、記者は「今はネットの時代であり、情報網が発達している」と説明し、李氏が意図的に海外サイトで発表したわけではないと指摘。「複雑な問題を簡単に海外サイトや敵対勢力のせいにしてしまうのは、責任逃れであり、時代遅れだ」と反論した。
>また記者は、党の対処方法が、40年前に文化大革命が「学術問題を政治問題に変えてしまった」やり方と同じだと指摘したが、周書記は答えなかったという。
◇中国 度重なる圧力で発行停止(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2006/06/15/k20060615000028.html//
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中国の新聞がことし1月、歴史教科書を批判する論文を掲載し、発行停止になった問題で、解任された編集長が、その詳しい経緯を明らかにし、報道機関を指導する「中央宣伝部」の度重なる圧力で発行停止に追い込まれたとして、批判しています。中国では、発行停止処分を受けた新聞の関係者がその経緯を公にすることは、きわめて異例なことです。
(6月15日 5時5分)
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▲NHKと
並べて鑑賞してみた。
停刊の理由が、アサピーとは
まったく違っていた。
停刊の理由が、アサピーとは
まったく違っていた。
停刊の理由が、アサピーとは
まったく違っていた。
▲アサピーどの、
NHKに
法的対処も視野に入れたうえで
法的対処も視野に入れたうえで
法的対処も視野に入れたうえで
「公平・中立な報道」を求めるとき
ド忘れ(わら
これは メッセージ 21821 (ojin_8823 さん)への返信です.
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