似非 心が震える思いがする
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/06/02 17:40 投稿番号: [21745 / 28311]
06月02日(金曜日)付
天声人語
http://www.asahi.com/paper/column20060601.html>>人々が、がれきを手で取り除いてゆく。やがて横たわった母親がみつかる。その母が右腕でつくったすきまの中に、生まれて間もない男の赤ちゃんがいた。インドネシア・ジャワ島を襲った地震で、母を失いながらも、がれきの下で生きのびた小さな命があった。
>>大きな災害のさなかに、母親が自分の体をたてにして子どもを守り、本人は命を失うことが時に起こる。母の死が子の生を保つという、実に痛切で厳粛な営みには、心が震える思いがする。
▲天声人語よ、平和の民人であるはずのパレスチナで「住民からは喝采が上がった」ことに
実に痛切で厳粛な営みには、心が震える思いがする
実に痛切で厳粛な営みには、心が震える思いがする
実に痛切で厳粛な営みには、心が震える思いがする
ってかい?
無視してどーする(わら
イスラエルへ情報提供の疑い
2人を「処刑」(05月31日21時28分)
http://www.asahi.com/international/update/0531/013.html>パレスチナ自治区のヨルダン川西岸北部にあるナブルスで30日、地元のイスラム過激派の情報をイスラエルに流したと疑われた男女2人が殺された。男性は難民キャンプの真ん中で過激派に「公開処刑」され、女性は親族だけが集まった病院の庭で、兄弟に射殺された。
>パレスチナ自治政府の旧主流派ファタハに所属する過激派「アルアクサー殉教者軍団」が男女を拘束し、男性の自供を得た後、バラタ難民キャンプに連れてきた。多数の住民の目の前で地面に倒した後、起きあがろうとしたところを数発撃った。住民からは喝采が上がったという。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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