業務提携
投稿者: donchan5656 投稿日時: 2006/06/01 07:55 投稿番号: [21736 / 28311]
やはりというべきか。江沢民時代の中国が、日本共産党に日本の世論対策をこっそり相談していた。首相の靖国参拝問題に困った中国が、訪中した不破哲三議長に「この局面を打開するためには、マスコミに対してどうすべきかアドバイスを」と教えを請うていた。
▼これを今日発売の月刊『正論』7月号の対談「度し難きかな、共産党と外務省」で知った。元共産党政策委員長の筆坂秀世氏と起訴休職中の外務事務官、佐藤優氏という異色の顔合わせだ。異能ゆえに組織からはじき出された似た境遇にあり、生臭い話が出ないはずがない。
▼この時の不破氏の答えは、後の中国による反日宣伝パターンと符節が合う。筆坂氏によると、不破氏はズバリ「これからの戦いは国際世論の争奪戦だ」と答えた。「国際世論をどう味方につけるかが大事で、日本のメディア対策ではなくもっと世界の世論を」と。
6/1
産経抄より
その後の朝日の動きを見ると
タイアップって言うより
業務提携ってとこかな
いや一蓮托生?
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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