偏狭な伴走者の悪あがき
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/05/21 10:21 投稿番号: [21695 / 28311]
中国が必死で「靖国」を極東から国際問題に格上げしようとして欧米特に米国のオピニオンリーダーに働きかけています。
バカ日もアナン本人に確かめもせずあたかもアナンが参拝に反対と印象操作に前のめりです。
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▼「中国は日米同盟へクサビをうちこむ戦略として靖国を利用しており、小泉首相がたとえ中国に折れても、参拝中止を言明しても、次は歴史認識、教科書、ODA,日米同盟強化策、台湾問題など次々に新たな非難材料を持ち出してくる。米国の中国専門家は大多数がそう見ている」と米国務省の元中国分析部長だった人物が産経新聞との会見でそう指摘している▼さらに敷衍(ふえん)して、「小泉首相は中国の圧力には断固として反撃し、一定以上の日本糾弾には代償がともなうことを知らしめる一方、日本国内の異論には別個に対応すべきだと思う」と述べている。引用が長くなったが、中国の外交戦略をつぶさに研究してきた専門家の意見だからといって正解とは限らないが、これが冷徹な分析というものだろう
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これは メッセージ 21694 (ojin_8823 さん)への返信です.
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