国策に合わない全頭検査
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/05/18 11:08 投稿番号: [21685 / 28311]
日米両政府は18日午前、牛海綿状脳症(BSE)対策の不備で停止した米国産牛肉輸入の再開をめぐる専門家会合の2日目の協議をした。
この日は香港と台湾で、除去が義務付けられた骨が米国産牛肉に混入した事例なども討議。日本政府内には、これらの混入が米国の食肉処理システム全体のずさんさを示しているとして問題視する意見があるため、日本側は原因や再発防止の取り組みについて米側に詳細な説明を求めていく。
日本側はさらに、米側が提示した対日輸出施設への再点検の報告書に対して、前日に引き続き不明な点を問いただした。
米側のBSE対策について日本側からみて一定の評価が得られた場合には、米国産牛肉の輸入再開の条件や時期に関する両国間の交渉が前進する可能性もある。
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アメリカの杜撰なシステムを改善するには
多額の資金を要する
又
全部の牛の検査を実施するにも同様で
アメリカ国内での牛肉価格を押し上げることになる
貧富の差の著しいアメリカでの
生活困窮者の不平不満のガス抜きには
腹をくちくさせることが有効であり
為に牛肉価格の上昇は絶対に認められないアメリカ
輸入国の強い要望も受容れないアメリカ
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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