内政干渉ではないか
投稿者: aodousin 投稿日時: 2006/05/08 08:49 投稿番号: [21627 / 28311]
今日の社説「ネパール
王室の存廃、国民に問え」
http://www.asahi.com/paper/editorial.html毛派は王室の廃止を唱える。主要政党も、立憲君主制の維持か共和制への移行かで意見が割れている‥‥
だからと言って、専制支配を二度と許さない、しっかりした憲法を定めることが大切だ。
そして、それ以上に重要なのが民主主義を根付かせるための努力だ。
ちょっと待ってもらいたい、1党独裁のあの国は立憲君主制ではない、しかし民主主義が根付いているのだろうか。
外務省の援助の仕方をとやかく言うのはまだいいが、他国の憲法制定まで口を挿むのはいかがなものか、国内のどこぞに行ってはならぬという特定外国の真似と見える。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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