アサピーの思いやり、バチカンに届かず
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/05/05 11:11 投稿番号: [21617 / 28311]
バチカン、中国との国交樹立に意欲(04月26日06時18分)
http://www.asahi.com/international/update/0426/002.html
>>ローマ・カトリック教会の枢機卿に新たに就任した陳日君氏(74)=香港教区司教=は朝日新聞記者と会見し、断交状態が続くバチカンと中国との関係に絡んで「バチカンは既に(台湾との)断交の方針を台湾の司教や大使に伝え、基本的な理解を得ている」と明らかにした。台湾当局は否定しているが、中国との国交樹立に向けたバチカン側の意欲を示すものと言える。
>>台湾との断交について陳枢機卿は既に台湾側に伝え、「台湾の司教らも了承済みだ」と明かした。その理由として「台湾では宗教の自由が確立しており、断交しても信徒の自由が脅かされる心配がない」と説明。
▲・・・と1週間前は威勢が良かった。しかし、形勢ははかなくも逆転。
中国の司教任命に抗議 バチカン(05月05日00時35分)
http://www.asahi.com/international/update/0504/011.html
>中国政府公認のカトリック教会「天主教愛国会」が独自に中国人司教2人を相次ぎ任命したことについて4日、バチカンのナバロ報道官は声明を出した。カトリック教会でローマ法王のみが持つ司教任命権を無視したことに強く抗議する内容で、中国とバチカンによる外交関係復活への動きが後退する可能性もある。
>声明は、愛国会が先月30日と今月2日に行った中国人司教2人の任命について、「教会の生命にかかわる行為」「宗教の自由の深刻な侵害」などと非難。「バチカンは様々な機会で、中国当局と誠実かつ建設的な対話の準備があると繰り返してきたが、今回の行為は対話のために好ましくないばかりか、その障害となる」としている。
▲宗教に横ヤリを入れる宗主さまに同情を見せるアサピーどのの、
隠ぺい
隠ぺい
隠ぺい
を駆使した 思いやり報道 事例です。
トクとご覧あれ♪
▲アサピーどのによれば
-- - 愛国会が先月30日と今月2日に行った中国人司教2人の任命について、「教会の生命にかかわる行為」「宗教の自由の深刻な侵害」などと非難 -- -
する声明を出しただけ。
もう一度繰り返します、
「声明を出しただけ」
なんですぞ、読者諸君!!
▲その上でアサピーどのが下した英断がこれ(↓)。
中国とバチカンによる外交関係復活への動きが後退する可能性もある
中国とバチカンによる外交関係復活への動きが後退する可能性もある
中国とバチカンによる外交関係復活への動きが後退する可能性もある。
その直向な努力だけは理解してあげて下さいませマセ(わら
▲「バチカンが台湾との断交を決意」の前のめりも、むなしく消える♪
破門?!
破門?!!
破門?!!!
そ、そ、そ、そ、 そ ん な ば か な !!
・・・と嘆いている姿が目に浮かびます。「ねつ造」しなけりゃいいのに(わら
◇中国での司教独自任命、ローマ法王が関係者を破門
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20060504i215.htm
// -- -
【ローマ=藤原善晴】ローマ法王ベネディクト16世は4日、中国政府公認の「天主教(カトリック教)愛国会」が法王庁の反対にもかかわらず2人の司教を独自に任命したことについて「不快感」を表明し、2人の新司教と愛国会の関係者を破門した。
法王庁は1951年から中国と断交状態にある。法王庁は司教任命権を独占しており、国交樹立の最大の障害は中国での独自の任命だった。
今回の破門で、関係改善は遠のいたと言える。
(2006年5月4日22時42分 読売新聞)
-- -//
◇中国任命の司教ら破門 バチカンが非難声明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060504-00000140-kyodo-int
// -- -
【ローマ4日共同】AP通信によると、ローマ法王庁は4日、中国政府公認の宗教団体「中国カトリック愛国会」が法王の意向を無視する形で任命した司教2人らを破門した。また、中国による任命について、法王が「深い遺憾」の意を表したとする声明を発表した。声明は、任命を「宗教の自由の重大な侵害」と非難している。
法王庁は司教らの破門と異例の声明発表により、中国に対する強い反発を示した。バチカンでは、一時は間近とみられていた中
http://www.asahi.com/international/update/0426/002.html
>>ローマ・カトリック教会の枢機卿に新たに就任した陳日君氏(74)=香港教区司教=は朝日新聞記者と会見し、断交状態が続くバチカンと中国との関係に絡んで「バチカンは既に(台湾との)断交の方針を台湾の司教や大使に伝え、基本的な理解を得ている」と明らかにした。台湾当局は否定しているが、中国との国交樹立に向けたバチカン側の意欲を示すものと言える。
>>台湾との断交について陳枢機卿は既に台湾側に伝え、「台湾の司教らも了承済みだ」と明かした。その理由として「台湾では宗教の自由が確立しており、断交しても信徒の自由が脅かされる心配がない」と説明。
▲・・・と1週間前は威勢が良かった。しかし、形勢ははかなくも逆転。
中国の司教任命に抗議 バチカン(05月05日00時35分)
http://www.asahi.com/international/update/0504/011.html
>中国政府公認のカトリック教会「天主教愛国会」が独自に中国人司教2人を相次ぎ任命したことについて4日、バチカンのナバロ報道官は声明を出した。カトリック教会でローマ法王のみが持つ司教任命権を無視したことに強く抗議する内容で、中国とバチカンによる外交関係復活への動きが後退する可能性もある。
>声明は、愛国会が先月30日と今月2日に行った中国人司教2人の任命について、「教会の生命にかかわる行為」「宗教の自由の深刻な侵害」などと非難。「バチカンは様々な機会で、中国当局と誠実かつ建設的な対話の準備があると繰り返してきたが、今回の行為は対話のために好ましくないばかりか、その障害となる」としている。
▲宗教に横ヤリを入れる宗主さまに同情を見せるアサピーどのの、
隠ぺい
隠ぺい
隠ぺい
を駆使した 思いやり報道 事例です。
トクとご覧あれ♪
▲アサピーどのによれば
-- - 愛国会が先月30日と今月2日に行った中国人司教2人の任命について、「教会の生命にかかわる行為」「宗教の自由の深刻な侵害」などと非難 -- -
する声明を出しただけ。
もう一度繰り返します、
「声明を出しただけ」
なんですぞ、読者諸君!!
▲その上でアサピーどのが下した英断がこれ(↓)。
中国とバチカンによる外交関係復活への動きが後退する可能性もある
中国とバチカンによる外交関係復活への動きが後退する可能性もある
中国とバチカンによる外交関係復活への動きが後退する可能性もある。
その直向な努力だけは理解してあげて下さいませマセ(わら
▲「バチカンが台湾との断交を決意」の前のめりも、むなしく消える♪
破門?!
破門?!!
破門?!!!
そ、そ、そ、そ、 そ ん な ば か な !!
・・・と嘆いている姿が目に浮かびます。「ねつ造」しなけりゃいいのに(わら
◇中国での司教独自任命、ローマ法王が関係者を破門
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20060504i215.htm
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【ローマ=藤原善晴】ローマ法王ベネディクト16世は4日、中国政府公認の「天主教(カトリック教)愛国会」が法王庁の反対にもかかわらず2人の司教を独自に任命したことについて「不快感」を表明し、2人の新司教と愛国会の関係者を破門した。
法王庁は1951年から中国と断交状態にある。法王庁は司教任命権を独占しており、国交樹立の最大の障害は中国での独自の任命だった。
今回の破門で、関係改善は遠のいたと言える。
(2006年5月4日22時42分 読売新聞)
-- -//
◇中国任命の司教ら破門 バチカンが非難声明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060504-00000140-kyodo-int
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【ローマ4日共同】AP通信によると、ローマ法王庁は4日、中国政府公認の宗教団体「中国カトリック愛国会」が法王の意向を無視する形で任命した司教2人らを破門した。また、中国による任命について、法王が「深い遺憾」の意を表したとする声明を発表した。声明は、任命を「宗教の自由の重大な侵害」と非難している。
法王庁は司教らの破門と異例の声明発表により、中国に対する強い反発を示した。バチカンでは、一時は間近とみられていた中
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