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アサピーに「賞味期限」といわれても

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/04/26 15:48 投稿番号: [21581 / 28311]
4月26日・社説
小泉政権5年   賞味期限が切れてきた
http://www.asahi.com/paper/editorial20060426.html#syasetu1

>政権末期というのは人心が離れ、よれよれになって退陣することが珍しくないが、小泉政権は異例である。朝日新聞の世論調査では内閣支持率はなお50%の高水準にある。「失われた10年」とまで言われた経済の超低迷期から脱し、とにもかくにも景気が上向いてきたことが高い支持率を底支えしている。


▲そのうえで唱える賞味期限?



>・・・衆院千葉7区補欠選挙では「改革継続」を掲げた自民党候補が、「負け組ゼロへ」を訴えた民主党候補に小差とはいえ敗れた。首相の「改革なくして成長なし」という一枚看板をめぐり、潮流が変わってきた。「格差」が小泉路線の結果なのかどうかには議論がある。だが、昨年の総選挙のころのような求心力が急速に衰えているのは明らかだ。小泉流の「賞味期限」が切れてきたということだろう。


▲反対派を「抵抗勢力」として押しやり、自らを「挑戦者」と位置づける小泉首相の政治手法が昨年9月の総選挙で最高潮に達したころと比較する薬漬けバカ・アサピー。

なんでも比較すればいいというものではないのだヨ(わら


▲母国マンセーさまの記事(↓)のほうが、よっぽどまし。

◇就任5周年を迎えた小泉首相(朝鮮日報)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/26/20060426000021.html
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  ・・・長期政権の秘訣(ひけつ)に卓越した劇場型政治の能力を挙げる人も多いが、それだけでは説明がつかない。反対派を「抵抗勢力」として押しやり、自らを「挑戦者」と位置づける小泉首相の政治手法は昨年9月の総選挙で最高潮に達した。政治に無関心な人の視線を政治に引き寄せ、改革の必要性を認識させた功績は一定の評価を受けている。対外的には韓国・中国とのあつれきを招いたが、米日の蜜月時代を築き、北朝鮮を訪問して金正日(キム・ジョンイル)総書記に拉致を認めさせて、拉致被害者を帰国させた。

  小泉首相の任期は経済が回復した時期と重なる。日本経済は東京証券取引所の平均株価が3月末に6年ぶりの最高値を記録するなど、不況のトンネルを抜け出し完全な回復期に入った。小泉改革が日本社会に二極化をもたらしたとの批判に対しては、「格差は必ずしも悪いものとはいえない。努力すれば報われる社会を作ることが、より重要だ」とし、譲らなかった。
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▲なーんだ、アサピーどのが得意とする

  「ねつ造記事を隠ぺいするための少ない賞味期限」

ではなかったのね(失望
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