愛読高校生に辟易するバカ日
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/04/26 07:34 投稿番号: [21578 / 28311]
盧大統領
原則一本やりの危うさ
http://www.asahi.com/paper/editorial20060426.html#syasetu2>韓国の人たちが被害の歴史に竹島の領有権問題を重ね合わせて見がちなのも、まったく理解できないとは言わない。 日本も領有権を主張する根拠を持っている。「植民地支配の歴史を正当化するもの」とは別の話だ。そこを混同し誤解されては心外である。 日本はことあるごとに抗議はしているものの、韓国はもう半世紀もの間、竹島の実効支配を続けている。「騒がないほうが得策だ」。かつてそう語ったのは、大統領自身である。騒ぎ立てるほどに他の国も関心を寄せる。それこそ、韓国が避けたがる「問題の存在を知らしめること」だろう。
▲第二社説にまわした気持ちは分かる。だからといって(笑、なんでも歴史問題に混同させて反日・侮日にはげむ特亜に竹島譲渡論まで提案して扇動してきたバカ日が・・・
▲バカ日自体も”拉致は国交正常化のない状態で起こった”と混同させて、拉致を”まったく理解できないとは言わない”と印象操作してきたではないか・・・
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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