日本の私たちに歴史再考を促す
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/04/25 13:28 投稿番号: [21576 / 28311]
◇【社説】声高に叫ぶ韓国、実利を持っていく日本(朝鮮日報)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/24/20060424000002.html
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・・・盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は日本の水路測量計画が明るみに出た際、「われわれが静かな外交を数年間行ってきた間に日本は攻撃的に変わりつつある」とし、対日外交の基調を「騒がしい」ものへと変更する考えを示した。このような大統領の考えに沿って、柳明桓(ユ・ミョンファン)外交部第1次官は「大韓民国の存続をかけ、物理的な力を動員してでも(日本の探査は)防がねばならない」という非外交的な言葉を用いながら日本との交渉に臨んだ。
大統領と外交官らがこのように戦意を固める言葉を並べて「韓国名表記申請は交渉対象になり得ない」と大言壮語したものの、結果はそうならなかった。盧武鉉政権の人々は、今回の交渉結果について国家間交渉の結果を左右するのは騒々しい修辞ではなく、自身の意図通りに相手国を動かすことができる総合的な外交力であるという平凡な教訓を胸に刻まなければならない。
(2006/04/24 07:21)
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▲アサピーどのが認めようとしない「戦意」という外交辞令、
「大統領と外交官らがこのように戦意を固める言葉を並べて・・・。」
◇<ニュース分析>「計算法」異なる韓日の「4.22合意」(中央日報)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=75039&servcode=200
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・・・結果は、韓国主張通りになった。日本が得たものは解釈である。日本は「韓国が6月に提案しないことを決めた」と明らかにした。韓国政府は反論しなかった。それには事情がある。政府関係者は「内部の協議で、技術的に6月の提案は厳しい、との見方が多かった」とした。また韓国は、国際水路機関・海底地名小委員会のオブザーバーだ。
発言権があるが、議決権はない。半面、日本は加盟国。すぐに提案しても不利にならざるをえない。韓国が原則を、日本が実利を選んだ理由だ。日本の海洋調査は今年6月30日までのみ中断される。発表で「予定された調査」だとしたからだ。日本が6月以降再び調べる、との姿勢を取るかもしれない。だが、政府はEEZ交渉の再開、という安全弁を作った。交渉中に日本が調査の強行に踏み切れば、国際社会から批判されうる。
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▲アサピーどのが報道しない豪語、
日本はただの加盟国。 おそれ多くも母国マンセーさまは
「国際水路機関・海底地名小委員会のオブザーバーだ!!」
▲そこでアサピーどのが繰り出す矢継ぎ早の母国支援の「歴史」という趣旨から逸れたジャブ。
母国マンセーさま裏事情を、日本の私たちには知られないようにしてます、ハイ (^ ^;;
韓国大統領の特別談話要旨 「日本政府、歴史を冒涜」(04月25日11時27分)
http://www.asahi.com/international/update/0425/006.html
韓国大統領が対日談話 竹島問題、歴史とからめ強く批判(04月25日11時19分)
http://www.asahi.com/international/update/0425/005.html
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/24/20060424000002.html
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・・・盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は日本の水路測量計画が明るみに出た際、「われわれが静かな外交を数年間行ってきた間に日本は攻撃的に変わりつつある」とし、対日外交の基調を「騒がしい」ものへと変更する考えを示した。このような大統領の考えに沿って、柳明桓(ユ・ミョンファン)外交部第1次官は「大韓民国の存続をかけ、物理的な力を動員してでも(日本の探査は)防がねばならない」という非外交的な言葉を用いながら日本との交渉に臨んだ。
大統領と外交官らがこのように戦意を固める言葉を並べて「韓国名表記申請は交渉対象になり得ない」と大言壮語したものの、結果はそうならなかった。盧武鉉政権の人々は、今回の交渉結果について国家間交渉の結果を左右するのは騒々しい修辞ではなく、自身の意図通りに相手国を動かすことができる総合的な外交力であるという平凡な教訓を胸に刻まなければならない。
(2006/04/24 07:21)
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▲アサピーどのが認めようとしない「戦意」という外交辞令、
「大統領と外交官らがこのように戦意を固める言葉を並べて・・・。」
◇<ニュース分析>「計算法」異なる韓日の「4.22合意」(中央日報)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=75039&servcode=200
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・・・結果は、韓国主張通りになった。日本が得たものは解釈である。日本は「韓国が6月に提案しないことを決めた」と明らかにした。韓国政府は反論しなかった。それには事情がある。政府関係者は「内部の協議で、技術的に6月の提案は厳しい、との見方が多かった」とした。また韓国は、国際水路機関・海底地名小委員会のオブザーバーだ。
発言権があるが、議決権はない。半面、日本は加盟国。すぐに提案しても不利にならざるをえない。韓国が原則を、日本が実利を選んだ理由だ。日本の海洋調査は今年6月30日までのみ中断される。発表で「予定された調査」だとしたからだ。日本が6月以降再び調べる、との姿勢を取るかもしれない。だが、政府はEEZ交渉の再開、という安全弁を作った。交渉中に日本が調査の強行に踏み切れば、国際社会から批判されうる。
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▲アサピーどのが報道しない豪語、
日本はただの加盟国。 おそれ多くも母国マンセーさまは
「国際水路機関・海底地名小委員会のオブザーバーだ!!」
▲そこでアサピーどのが繰り出す矢継ぎ早の母国支援の「歴史」という趣旨から逸れたジャブ。
母国マンセーさま裏事情を、日本の私たちには知られないようにしてます、ハイ (^ ^;;
韓国大統領の特別談話要旨 「日本政府、歴史を冒涜」(04月25日11時27分)
http://www.asahi.com/international/update/0425/006.html
韓国大統領が対日談話 竹島問題、歴史とからめ強く批判(04月25日11時19分)
http://www.asahi.com/international/update/0425/005.html
これは メッセージ 21575 (ojin_8823 さん)への返信です.