誰が気の毒だ?
投稿者: donchan5656 投稿日時: 2006/04/15 07:59 投稿番号: [21521 / 28311]
採決禁止
東京の先生は気の毒だ
>学校を運営する決定権は校長にある。
>
校長は指導力を発揮しなければならないし、最終的に学校の方針を決めるのは校長である。
>職員会議は校長の仕事を補助する機関にすぎない。校長が職員会議の意見に影響されるのは、けしからん。
>
学校運営の決定権を持ちながら、ハシの上げ下ろしまで枠をはめられる校長は気の毒である。
あり?都教委に決められると気の毒になり
多数決の意見を聞くことは
気の毒にならない不思議
○職員の多数決>校長
×都教委>校長ってこと?
>その場合でも先生たちの意見を聞きながら、方針を決めるのが常識ではないか。
意見を聞いてはいけないとは誰もいってないよーん
>先生たちの意見が割れたときには、挙手してもらって全体の意向を知りたいということもあるだろう。
別に知らなくともいいよーん
代表的な意見だけで十分会議は成立するよーん
下手に採決すれば
職場での遺恨となり
さらなる対立を生むだけだよーん
>
賛成か反対か、採決によって多数意見を決める方法は、民主主義の大事なルールとして、先生が子どもたちに教えていることだ。その先生たちが、職員会議では挙手も採決も禁じられていると知ったら、子どもたちはどう思うだろう。
結局反日教師が
数の暴力に頼ってきたってことね、しかもまだ相当にいるって事ね
オオコワ!
>あきれる、というよりも、思わず笑ってしまう、こっけいな話ではないだろうか。
ほんとにそのとーり
これは メッセージ 21520 (sagam_2001 さん)への返信です.
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