腐り果てた 役人たち
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/04/13 22:57 投稿番号: [21511 / 28311]
検査院、天下り数公表拒否
首相の指示に従わず
13日の衆院行政改革特別委員会で、会計検査院から特殊法人などへ天下りした人数をめぐり、公表を促す小泉純一郎首相の「指示」を、大塚宗春院長が拒否する一幕があった。会計検査院法は「内閣に対し独立の地位を有する」と規定しているが、首相は思わぬところで「官の抵抗」に見舞われた格好だ。
きっかけは民主党の長妻昭氏の質問。大塚院長は人事院の審査対象となる幹部職員の天下りについては答えたものの、一般職員については「個人情報なので公表は予定していない」と拒否。
「人数だけでいい」と食い下がる長妻氏に首相は「常識として人数ぐらいは出せるんじゃないかと思うが」と答弁。伊吹文明委員長も「首相の答弁を踏まえて答弁するように」と促した。
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大量の官僚群、職務を忠実に果たすことで日々の糧を得ている
その暮らしの歯車を狂わせたくない
それのみ念じて日々を送る
今日一日を何の苦も無く送る
明日も同じように過ごせるだろう
明後日も一年先も
十年先も...官僚の殆どがその中にどっぷり漬かっている
その律動を狂わせたくない
今日と同じ日を送りたい
その一念が改革という変化を嫌う
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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