おみごと
投稿者: aodousin 投稿日時: 2006/04/11 07:05 投稿番号: [21501 / 28311]
今日の社説<保護主義
米国の責任は大きい>
前略、
「中国は柔軟な為替政策に転じたはずなのに、人民元の切り上げ率は3%程度だ。米国が得意とする映像やコンピューターソフトなどの違法コピーがあふれ、知的財産権はないがしろにされている。米国の怒りは当然だし、中国が真剣に対処すべき課題であることはたしかだ。
「とはいえ」云々
元をたたなきゃ駄目、違法はいかん、「とはいえ」は理由にはならんと思うが、どんなものだろうか。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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