横田さんの写真展
投稿者: paradise30frjp 投稿日時: 2006/04/02 15:55 投稿番号: [21458 / 28311]
拉致被害者の横田めぐみさんが拉致されるまでの13年間に父滋さんが撮り続けた家族写真など約70点を展示する「めぐみちゃんと家族のメッセージ
横田滋写真展」(あさがおの会主催、朝日新聞社、神奈川県ASA連合会共催)が、横浜市西区の高島屋横浜店で開かれる。
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朝日新聞の拉致問題に関する責任は?
昭和六十一年十一月二十六日、スパイ防止法制定特別委員会でスパイ防止法が再提出される前日、
朝日は「国家機密法」改称して大々的に反対キャンペーン記事をかく。
その中で「増える反対議会」、「スパイ防止法促進議決は小さな町村に偏っている」など、あたかも防止
法反対決議が多いかのような宣伝を行う。
ところがこの記事が嘘、歪曲だらけと解る。実態は、スパイ防止法促進決議は、二十七都道府県、百四十五市区、
千百四十六町、四百七町でなされている。一方、スパイ防止法反対決議は都道府県なし、八十二市区、九十三町、
三十五村(朝日新聞調査)といった有り様。
更に宮城県議会については嘘疑惑の漂う記事が掲載。
反対者の登壇四回、やりとりが三十一回なされ、おまけにスパイ防止法反対派労組(共産党系、旧日本社会党系)
が議員の入場を妨害してすわりこんだ。
さらに、堀ノ内議長が「このような意見書、決議文で、賛成反対と激しく討論された経験はない。スパイ防止法が初めて
である。」と語っている。これを「ほどんど覚えていない」などと言う議員がいるわけがない。
こうなると、「当時賛成した議決の趣旨をほとんど覚えていない。」などと言ったのはどの議員かということになる。
これを問われた朝日の記者は、誰かが言ったが誰が言ったのかは覚えていないと強弁している。この裏をとることを
放棄した言い草は、プロの新聞記者の言い草ではない。
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こういった朝日の努力は功を奏し、スパイ防止法は廃案となる。こういった朝日の熱心な配慮により、北朝鮮のスパイ
はのびのびと日本人拉致を行うことができた。その拉致された人々のほとんどが、今なお消息不明である。
http://www9.big.or.jp/~cumy/sayoku/si_1_1.shtml一部省略
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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