犯罪者を美化する朝日の扇動記事
投稿者: rykutukgi 投稿日時: 2001/04/24 02:18 投稿番号: [214 / 28311]
犯罪者の拘留中のことは通常書かないのに、今回は特別扱い?他の犯罪者でこのような偽善的な美談っぽいことは今まで載ったことがありません。同情を引く内容で彼女の犯罪をカムフラージュしています。
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重信房子被告(55)は昨年11月に逮捕された後、警視庁3階の留置場に勾留(こうりゅう)され、女性5、6人がいる雑居房に入った。弁護士らによると、覚せい剤や窃盗などの容疑で逮捕された若い女性の人生相談の相手をしていたという。
未決勾留中の女性たちと「桜田門クラブ」という会も作ったという。桜田門は警視庁の所在地だ。留置場では数十人の女性と親しくなった。次第にリーダー的な存在になり、女性らを元気づけているという。
出所した女性たちから、「励まされました」などと書かれた手紙が弁護士のもとに3通ほど寄せられたという。
留置場では、レバノンに住んでいた娘(28)が日本国籍を取得できるようにと、法務省にあてた上申書を書いた。その内容は「りんごの木の下であなたを産もうと決めた」(幻冬舎)と題した本に収めて出版した。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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