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たち切れ新聞保護法の言いわけ

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/03/02 09:40 投稿番号: [21269 / 28311]
「新聞保護法制定を」新華社元幹部ら声明   氷点停刊問題(2006年 2月15日 (水) 06:11)
http://news.goo.ne.jp/news/asahi/kokusai/20060215/K2006021404820.html

>>中国共産主義青年団の機関紙「中国青年報」の付属週刊紙「氷点週刊」が歴史教科書を批判したとして停刊処分になった問題で、国営新華社の元副社長、李普氏(88)らが、「新聞保護法」制定を求める声明をネット上に発表したことが14日、明らかになった。李氏らは故・胡耀邦(フー・ヤオパン)元党総書記の時代に新聞改革に取り組み、胡総書記の失脚で挫折した報道・宣伝関係者で、そうした人たちが連名で現在の報道規制強化への批判を公にするのは極めて異例だ。

>>声明を発表したのは、李氏や元党中央宣伝部長の朱厚沢氏、元同部新聞局長の鐘沛璋氏らかつて報道規制の緩和にあたった人たちのほか、改革論者として知られる知識人ら計13人。

>>声明は、「氷点週刊」を「多くの作者の知恵と良知を伝え、世論による監督を体現した」と評価した。同紙の停刊は「中国の悪質な新聞管理制度の長年の災いが爆発した歴史的な事件」と指摘。宣伝部で検閲を担当する「閲評小組」の廃止と同紙復刊を求めたうえで、メディア関係者の権利保護を定めた「新聞保護法」の制定を訴えた。


▲最初は威勢がよかった。


   しかし、・・・・






「氷点週刊」1カ月ぶり復刊   問題論文への批判を掲載(2006年03月01日10時33分)
http://www.asahi.com/international/update/0301/004.html

>中国共産主義青年団の機関紙「中国青年報」の付属週刊紙で、歴史教科書を批判したとして停刊処分になった「氷点週刊」が1日、約1カ月ぶりに復刊した。復刊第1号には、問題になった論文に対する批判が掲載された。

>同紙停刊後、国内の報道関係者や元党幹部、学者などが次々と抗議文を発表。読者からも中国青年報の定期購読の解約が相次いだ。反発の強さに、党中央宣伝部も批判論文掲載と編集幹部更迭を条件に復刊を認めざるを得なくなった。


▲終わってみれば、声高の


 -- - 宣伝部で検閲を担当する「閲評小組」の廃止と同紙復刊を求めたうえで、メディア関係者の権利保護を定めた「新聞保護法」の制定を訴えた -- -


も、趣旨がしっかり滑落して


 -- - 反発の強さに、党中央宣伝部も批判論文掲載と編集幹部更迭を条件に復刊を認めざるを得なくなった -- -



でチョン・・・だとさ。


▲親分のあまりの大胆さに声も出ず、最初の趣旨がたち切れし


   編集幹部更迭を条件に復刊を認めざるを得なくなった
   編集幹部更迭を条件に復刊を認めざるを得なくなった
   編集幹部更迭を条件に復刊を認めざるを得なくなった


にすり合わせしてやんの。


おいおい、アサピーどの、なんというジャーナリスト宣言なのだ!(爆





◇「氷点週刊」が復刊、問題の歴史論文への批判を掲載
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060301-00000111-yom-int
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  【北京=竹腰雅彦】中国で共産党中央宣伝部に停刊処分を受けた週刊紙「氷点週刊」が1日、約1か月ぶりに復刊した。

  復刊紙面には、中国の歴史教科書の問題点を指摘し、停刊の原因となった袁偉時・中山大学教授の論文を批判する研究者の論文を掲載。停刊を機に、国内外で批判が高まった情報統制やメディア管理における当局の強硬姿勢を改めて印象づけた。

  論文執筆者は、中国社会科学院近代史研究所の張海鵬研究員。袁論文について「新中国成立以来の中国近代史研究の成果を否定し、青少年を著しく誤った方向に導く。歴史資料に依拠しない個人の感想に過ぎず、説得力もない」などと切り捨てた。
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