アメリカと180度違うヘッピリ腰
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/12/27 09:11 投稿番号: [20730 / 28311]
「死刑」再開後1千件目の執行
米国(2005年12月02日23時57分)
http://www.asahi.com/international/update/1202/014.html>>米国の最高裁が死刑執行の再開を76年に認めてから全米で1000件目となる死刑が2日午前2時過ぎ、ノースカロライナ州ラーリーの刑務所で執行された。57歳だった死刑囚の男性は、88年に別れた妻とその父親を銃殺したとして、94年に死刑判決を受けた。
>>AP通信によると、男性は事実関係は争っていなかったが、減刑を嘆願していた。イーズリー州知事は1日に減刑を拒否し、男性は親類らとともに最後の1日を過ごした。
>>2日夜には、サウスカロライナ州で1001件目となる死刑執行が予定されている。
▲お持ちしておりました、アサピーどのがカガミとする宗主さまの
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中国、死刑の二審を公開審理へ(2005年12月27日08時01分)
http://www.asahi.com/international/update/1227/002.html>中国最高人民法院(最高裁)は「来年後半以降、一審で死刑判決を受けた被告人の二審をすべて公開審理にする」と定めた通知を出した。中国の死刑制度には不透明な点が多く、国外からもしばしば批判を受けている。最高裁は「審理の公開によって裁判の質の向上と冤罪の防止につながる」としている。
>中国の刑事裁判は二審制。国営新華社通信などによると、一審で死刑判決が出た場合の二審について、来年1月から非公開が許される条件を厳しくし、来年後半にはすべて公開審理とすることを目指す。これまでは、一審に対し人民検察院が控訴した場合に限り原則として公開審理としていたが、実際は裁判官の裁量で非公開とされることが多かったという。
>中国では死刑執行の人数が公表されていないうえ、減刑されたり差し戻されたりする判決も少なくない。03年以降に最高裁が再審査した死刑判決のうち、22%は執行が猶予されたか無期懲役に減刑され、7%は証拠不十分で差し戻された。
▲おいアサピーよ、
76年からアメリカでは一千人。
では、貴君がカガミとする宗主さまは
76年から累計何人なんだい?
「人権」のアサピーどの、NHKに注文したように
中立・公平に
報道したまえ(わら
これは メッセージ 20612 (ojin_8823 さん)への返信です.
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