安全地帯で日本人?批判
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/11/09 08:28 投稿番号: [20471 / 28311]
フジモリ氏
「危険な賭け」の行方
http://www.asahi.com/paper/editorial20051109.html#syasetu1>トレド政権は、強権政治からの脱却と経済の安定が期待された。銅や金など輸出産品の価格高騰もあって高い成長を維持している。にもかかわらず支持率が低迷しているのは、貧富の格差などの社会問題を改善できなかったからだ。腐敗が広がり、地方の治安も悪化している。
>途上国の発展過程では、混乱した社会を治め、社会インフラを整備するために、独裁的な政権ができることもある。しかし、経済発展とともにその時代は終わり、民主化への道を歩む。日本人としての人情は別として、フジモリ氏の政権復帰はこうした時計の針を戻すことになる恐れはないか。
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▲偉大な途上国の隣人、中国さまの民主化への道ど忘れしてペルーなら気軽に批判。
▲結局、だからどうしろと?言論の自由の日本で安全な日本人?批判専科のバカ日。
▲フジモリ氏には気軽に帰国シル↓と言っておきながら、リスクを取ればなじるニダのバカ日。
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フジモリ氏は、06年の大統領選に向けて政治活動を再開することを示唆している。ならば、リスクを覚悟しても帰国し、自分にかけられた容疑を含め、ペルーの人々と対話する時期をさぐるべきではないか。 ■フジモリ氏――政治家の生き様は(社説2003年08月05日)
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