中韓北さまのための安倍批判
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/11/03 08:08 投稿番号: [20433 / 28311]
安倍人気
首相候補への試金石
http://www.asahi.com/paper/editorial20051103.html>ポスト小泉にふさわしい政治家は?小泉新内閣の発足にあたり、新聞社や通信社が世論調査で尋ねたところ、どの調査でも安倍官房長官がほかの候補を引き離してトップの座を占めた――。だが、世間が注目するようになった大きな理由に、その「毅然(きぜん)とした」発言ぶりがあることは間違いない。
▲そりゃ中韓北さまの代弁者朝日は気に入らないでしょう。で、朝日がふさわしくないとする具体例。
>代表例は北朝鮮に対する強硬姿勢だ。経済制裁の必要性を訴え、対話を重視する官邸や外務省と対立した。そのことが拉致被害者家族らの絶大な信頼を勝ち得たし、北朝鮮への不信感が強まる世論にも受け入れられた。
▲それがふさわしくない理由?
>首相の靖国神社参拝では、推進派の急先鋒(きゅうせんぽう)に立ってきた。A級戦犯を裁いた東京裁判に対する批判でも知られる。中国で反日デモが起きたあと、首相の靖国参拝への支持が減った時には、月刊誌の対談で「それでもなお参拝を支持している人たちは『中国に横車を押させてはいけない』と考えている意識の高い人たち」と述べた。
▲世論でぶれない人!『中国に横車を押させてはいけない』と考えている人!それがふさわしくない理由?
>この春のシンポジウムで、政府や自治体が推進する男女共同参画をめぐり「家族を破壊する」と行き過ぎを批判するなかで、カンボジアで大虐殺をしたポル・ポトになぞらえたのもその例だ。
▲そりゃ大虐殺をアジア的優しさと言えないわな!それがふさわしくない理由?
>安倍新長官は就任後の記者会見で、靖国参拝に対する中韓両国の反発について「心情的には十分理解できる」と語った。新しく担うことになった役割の重さを自覚した表れとすれば歓迎したい。この重責を果たせるかどうか。それが将来への試金石になる。
▲中韓両国の反発をうける――。それがふさわしくない理由?
▲ところで会社ぐるみの国際工作劇関与。”ふさわしくなかった”どころか皆無の訂正と謝罪どうした。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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