朝日再編 日中一体化への危惧
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/31 08:10 投稿番号: [20403 / 28311]
米軍再編
日米一体化への危惧
http://www.asahi.com/paper/editorial20051031.html>テロとの戦いや、北朝鮮の脅威に対処する必要性は理解できる。しかし、だからといって米国の軍事戦略に丸ごと従うわけにはいかない。どこまでなら一緒にやるか。それはあくまで日本独自の戦略に基づく判断でなければならない。
▲しかし、だからといって(笑、テロ・北朝鮮の脅威を理解しながら超軍事大国の中国さまど忘れ?
>米戦略は、米国の覇権を脅かす可能性のある存在として中国をにらんでいる。だが、米中の緊張を緩和することこそ日本の役割だろう。米戦略に付き合うにしても、おのずから限度や制約、そして日本独自の国益があるはずだ。
▲18年二桁軍拡、核ミサイル・軍事有人衛星まで限度や制約なしに整備しながら宗主さまは”日中友好に変わりなし”と仰せ。
▲備えの限度も提示できずに反対するピエロの役割の「私たち」。
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「歴史とは現在と過去との対話だ」(英国の史家E・H・カー)と言われるが、現在の問題意識で歴史はいかようにでも解釈できるということでは困る。教科書に墨を塗っても、歴史は塗りつぶせない。肝要なのは、塗りつぶした過去との冷静な対話ではないか。軍国少年から出発した入江さんの歩みがそれを示している。
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//天声人語
http://www.asahi.com/paper/column20051031.html▲反日少年から出発した「私たち」よ!中韓の反日教科書が塗りつぶした過去との冷静な対話が肝要ではないか!
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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