なぜ戦えない「軍」にしたいのか
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/29 08:08 投稿番号: [20385 / 28311]
自民改憲案
なぜ「軍」にしたいのか
http://www.asahi.com/paper/editorial20051029.html#syasetu1>いまの9条には賛否があるが、海外で武力行使はしないという原則に徹するからこそ、自衛隊が国民に評価され認められてきたのは動かしがたい事実だ。日本に侵略され植民地化されたアジア諸国にとっても、日本の不戦の誓いという意味をもってきた。
▲連日の中韓さまの代弁社説。バカ正直なのはいいが…
――まさにその特定アジア諸国に戦争や武力恫喝を仕掛けさせない抑止力としての戦える「軍」なのだが。
▲改憲案では対極の読売■[自民新憲法草案]「国民的論議へ重要なたたき台だ」も、靖国では中韓紙の「私たち」に強力な援軍↓
[靖国参拝問題]「国立追悼施設の建立へ踏み出せ」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20051028ig91.htm>ただ、他国の“圧力”で進めるものではない。当然、強い反発が予想され、全国民がこぞって戦没者を追悼し、平和を祈念する場とはならない恐れがある。新たな追悼施設の建立は、日本国民の主体的な判断ですべきことだ。そのために、中韓両国も「静かな環境」を作ってもらいたい。
▲ナベツネに「静かな環境」を阻害された読売社説陣?しかし、だからといって(笑、
――つくる会教科書の採択騒動ど忘れ。中韓さま(と代弁者朝日)に「静かな環境」をお願い???
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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