靖国とは正反対、事を荒げず国内問題に
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/10/24 17:21 投稿番号: [20363 / 28311]
拉致問題の解決訴え、家族会など3人訪米(2005年10月24日11時25分)
http://www.asahi.com/national/update/1024/TKY200510240091.html>「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」(家族会)と支援団体の「救う会」のメンバー3人が、米国政府などに拉致問題解決への協力を訴えるため24日、成田空港からワシントンへ出発した。
>渡米したのは家族会の事務局長増元照明さん(50)と同事務局次長横田拓也さん(37)、救う会副会長の島田洋一さん(48)。29日までワシントンに滞在し、28日に米国国務省のレフコウィッツ北朝鮮人権問題担当特使との面会を予定している。
>成田空港で記者会見した家族会代表横田滋さん(72)は「政府が北朝鮮に経済制裁を予告してから10カ月。北朝鮮は6者協議で約束した対話にさえ応じず、拉致問題はまったく進展していない。小泉首相の決断を強く求める。訪米で国際的な輪を広げたい」との声明を読み上げた。
▲アサピーどのによれば
「拉致問題は日本固有の問題にしましょう」
と日本の私たちに向けての
熱いメッセージ
です。
国益を考えた
う
え
で
の
報道だとか。
◇拉致家族 特使と面会へ出発(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/10/24/d20051024000077.html//
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アメリカへ出発したのは、家族会事務局長の増元照明さんと事務局次長の横田拓也さん、それに支援団体のメンバーのあわせて3人です。
3人は1週間の日程でワシントンを訪れ、現地時間の今月28日に、北朝鮮の人権問題を担当する「大統領特使」のジェイ・レフコウィッツ氏に初めて面会します。
「大統領特使」は、拉致事件など北朝鮮の人権問題に取り組むため、今年8月に設置された新たなポストで、3人は被害者全員の早期帰国など、問題の解決を北朝鮮に強く迫るよう求めることにしています。
出発前の記者会見で、増元照明さんは「韓国や東南アジア、ヨーロッパなど拉致被害者が世界中にいるという事実を国際社会に訴えて、北朝鮮による人権侵害の解決に協力を求めたい」と話しました。また横田拓也さんは「6か国協議を前にアメリカが核とともに主張している、北朝鮮の人権問題についてクローズアップさせたい」と話していました。
3人は横田夫妻ら家族会や支援者の見送りを受けて飛行機に乗り込み、午前11時半すぎアメリカのワシントンに向けて出発しました。
訪問中、3人は北朝鮮の人権問題に取り組むアメリカや韓国のNGOの代表らとも会合を開くほか、アメリカ政府や議会の関係者にも面会し協力を求める予定です。
(10/24
12:43)
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これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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