朝日の中韓火病 決別の時だ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/16 07:34 投稿番号: [20286 / 28311]
アジア外交
打開へ決断の時だ
http://www.asahi.com/paper/editorial20051016.html#syasetu1>中国の存在感が格段に強まるなかで、この地域の安定と繁栄に向けてどのような外交の絵を描いていくかは、中国自身を含めて各国に共通する課題になっている。日本がどう出るかは各国に注視され、新たな協力の構想を示すことが待ち望まれている。 それが首相の靖国へのこだわりが原因で、思うように絵が描けない。この行き詰まりに終止符を打ち、アジア外交の立て直しに本腰を入れてもらいたい。
▲ご指示を受けて町村外相訪中を牽制する気持ちは分かるが…そもそも外交は相互問題。靖国を入り口として日本に譲歩を迫る中韓の立場に本腰を入れているマヌケ新聞。
▲それにしても”中国の存在感が格段に強まるなかで”と中国礼賛し、靖国たたきで高揚感に浸れる日本の新聞。
新聞紙の報告は速やかを趣意とし、議論公平を趣旨とす。 (諭吉)
http://www.asahi.com/paper/editorial20051016.html#syasetu2▲今の時代に脱亜入欧は実情に合わない。だからといって(笑、せめて”議論公平を趣旨とす”。
▲なお、第二社説
>この点で私たち朝日新聞は、虚偽メモ問題など、あってはならない事件を起こした。それが新聞全体の信頼も傷つけたことが残念でならない。その反省を心に深く刻んでおきたい。
▲「ことの本丸」は”虚偽メモ問題など”の”など”と矮小化の朝日ぐるみの国際工作劇関与の方。中韓の代弁より、
――この行き詰まりに終止符を打ち、私たち朝日新聞の立て直しに本腰を入れてもらいたい。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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