下地島の重要性
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/10/12 08:56 投稿番号: [20248 / 28311]
明治維新後の日本の国防につき
周りを囲む海を冷徹に見つめていれば
朝鮮半島の存在位置が
日本に突きつけられた短刀だと騒ぎ
且つ
強迫観念に捉われる必要も無かった
その強迫観念を煽ったのが
ロシアが満州を獲りさらに朝鮮をもという
南下侵略で
自らのアジア収奪経営の安定に危機感を持った英であり
自らの手を汚す事無く
ロシアの南下を止めるべく日本の脅迫観念を
煽った
この為
日本は不要な
日清
日露の両戦争を戦い勝利を収め
為に
英米の仮想敵国となり
日英同盟は消滅
大東亜戦争への途を行くこと
となる
今
シナのアジアでの覇権を見
止めんとするアメリカの構図は
上記維新後の日本と英国の関係を彷彿とさせる
同じ轍を踏み
日本がシナと直接対決し
アメリカに漁夫の利を
得させても何も成らない
噛合いは
アメリカとシナにさせる必要がある
ここで下地島の重要性が浮上してくる
普天間の海兵隊を下地島へ移す事が急務だ
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/20248.html