家庭で読むのにふさわしくない記事.追加
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/10/08 07:50 投稿番号: [20209 / 28311]
…と「私たち」は夢想します。
>■朝日記者の「サンゴ事件」 来春から扶桑社の公民教科書に掲載
http://www.sankei.co.jp/databox/kyoiku/text/051003text.html
>ジェンキンスさんが手記、めぐみさんらの消息明かす
http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=STXKE0609%2006102005&g=MH& ;d=20051006
>広州市太石村:「村委会主任免職」の民主活動、失敗に
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/10/html/d24247.html
>韓国国会、日本無視して竹島訪問
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051006-00000014-san-int
>中国:料理にハエ混入で抗議 責任者が口に入れ証拠隠滅
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20051003k0000e030018000c.html
◇タイ、ルーマニア人も同じアパートに…曽我さん証言
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051007-00000315-yom-soci
// -- -
北朝鮮による拉致被害者曽我ひとみさん(46)が、「1984年から住み始めた平壌市内のアパートには、ルーマニアとタイの女性も住んでいた」と証言していることが、7日わかった。
北朝鮮には日本人のほか、韓国、レバノン出身の拉致被害者がいたことが明らかになっていたが、ルーマニアとタイの被害者が判明したのは初めて。
拉致被害者の家族連絡会と支援組織「救う会」が同日、会見で明らかにしたところによると、ルーマニアとタイの女性は、それぞれ「ドイナ」「アノチャ」という名前だった。
拉致された時期はともに78年7月で、曽我さんの夫のチャールズ・ジェンキンスさん(65)と同様、2人とも在韓米軍から脱走した元米兵と結婚し、平壌中心部から車で20分ほどの2階建てアパートに、曽我さん一家とほぼ同時期に入居した。
ルーマニアの女性は97年に死亡したが、「イタリアで生活していた際、『絵を売りに日本へ行こう』などとだまされて連れてこられた」と語り、タイの女性も「マカオで拉致された」と話していたという。
一方、曽我さんは、安否不明の増元るみ子さん(拉致当時24歳)についても、78年10月ごろ、「平壌市内の墓地で北朝鮮の指導員といるところを見た」と証言していることも判明した。曽我さんは帰国後、増元さんの写真を見て、墓地で出会った女性が増元さんだと分かったという。
(読売新聞) - 10月7日22時52分更新
-- -//
▲私たちアサピー社は、拉致問題解決を
心から
祈っております・・・と言いつつ「曽我さんの証言」を
隠ぺい
してますノ。
▲アサピーにしてみれば、
ニュースにもならない話題
失礼、家庭で読むのにふさわしくない記事 だとか。
>■朝日記者の「サンゴ事件」 来春から扶桑社の公民教科書に掲載
http://www.sankei.co.jp/databox/kyoiku/text/051003text.html
>ジェンキンスさんが手記、めぐみさんらの消息明かす
http://www.nikkei.co.jp/news/past/honbun.cfm?i=STXKE0609%2006102005&g=MH& ;d=20051006
>広州市太石村:「村委会主任免職」の民主活動、失敗に
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/10/html/d24247.html
>韓国国会、日本無視して竹島訪問
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051006-00000014-san-int
>中国:料理にハエ混入で抗議 責任者が口に入れ証拠隠滅
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20051003k0000e030018000c.html
◇タイ、ルーマニア人も同じアパートに…曽我さん証言
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051007-00000315-yom-soci
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北朝鮮による拉致被害者曽我ひとみさん(46)が、「1984年から住み始めた平壌市内のアパートには、ルーマニアとタイの女性も住んでいた」と証言していることが、7日わかった。
北朝鮮には日本人のほか、韓国、レバノン出身の拉致被害者がいたことが明らかになっていたが、ルーマニアとタイの被害者が判明したのは初めて。
拉致被害者の家族連絡会と支援組織「救う会」が同日、会見で明らかにしたところによると、ルーマニアとタイの女性は、それぞれ「ドイナ」「アノチャ」という名前だった。
拉致された時期はともに78年7月で、曽我さんの夫のチャールズ・ジェンキンスさん(65)と同様、2人とも在韓米軍から脱走した元米兵と結婚し、平壌中心部から車で20分ほどの2階建てアパートに、曽我さん一家とほぼ同時期に入居した。
ルーマニアの女性は97年に死亡したが、「イタリアで生活していた際、『絵を売りに日本へ行こう』などとだまされて連れてこられた」と語り、タイの女性も「マカオで拉致された」と話していたという。
一方、曽我さんは、安否不明の増元るみ子さん(拉致当時24歳)についても、78年10月ごろ、「平壌市内の墓地で北朝鮮の指導員といるところを見た」と証言していることも判明した。曽我さんは帰国後、増元さんの写真を見て、墓地で出会った女性が増元さんだと分かったという。
(読売新聞) - 10月7日22時52分更新
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▲私たちアサピー社は、拉致問題解決を
心から
祈っております・・・と言いつつ「曽我さんの証言」を
隠ぺい
してますノ。
▲アサピーにしてみれば、
ニュースにもならない話題
失礼、家庭で読むのにふさわしくない記事 だとか。
これは メッセージ 20196 (sagam_2001 さん)への返信です.