ことの本質:こびりついた捏造体質
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/04 16:30 投稿番号: [20164 / 28311]
「記事の訂正、謝罪を」
朝日新聞見解に安倍氏
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=poli&NWID=2005100401000992
自民党の安倍晋三幹事長代理は4日午前、国会内で記者会見し、朝日新聞がNHK特番改編問題の報道をめぐり「不確実な情報が含まれていた」との見解を示したことについて、「私や中川昭一経産相の名誉が傷つけられたままで、訂正、謝罪しなければならない」と重ねて求めた。
その上で「それができないなら朝日新聞は報道機関として信頼を回復できない。宿痾(しゅくあ)のようにこびり付いた彼らの捏造(ねつぞう)体質を切除することはできない」と強調した。
取材資料の流出経路を解明できなかったことにも「報道機関としての自殺行為に近いことをした記者が(社内調査に)うそをつき、今後も記事を書き続けるのなら、大きな問題だ」と指摘した。
▲変だな!「ことの本質」:政治家の名指しの圧力にだんまりの朝日。あぁ!堂々と教科書に載る捏造体質。
■朝日記者の「サンゴ事件」
来春から扶桑社の公民教科書に掲載
http://www.sankei.co.jp/databox/kyoiku/text/051003text.html
サンゴ事件が教科書に登場−。朝日新聞カメラマンがサンゴに傷を付け、平成元年四月二十日付夕刊に「サンゴ汚したK・Yってだれだ」の見出しで写真と記事を掲載した事件が、先の大戦の戦果報道と並んで、来春から使用される扶桑社の中学公民教科書に掲載されている。
週刊朝日副編集長などを務めた朝日新聞OBのジャーナリスト、稲垣武さんは「新聞を批判的に読み、情報を自分で判断する姿勢を子供のころから身に付けさせることは大事で、教科書に載るのはいいことだ」と評価。
「『大学入試に記事が使われました』と宣伝する朝日にとって、教科書に自社の汚点が載るのは面白くないはず。ますます扶桑社の教科書を目の敵にするかもしれません」とも。
▲ことの本質:メディアリテラシー
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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