もうひとつの靖国 毅然とした?中国
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/10/04 08:32 投稿番号: [20156 / 28311]
バチカン、中国人司教4人を招待
中国側は応じぬ構え
http://www.asahi.com/international/update/0924/004.html>10月2日からバチカンで始まる世界代表司教会議の総会に、ローマ法王ベネディクト16世が4人の中国人司教を招いたことが、世界中の信者らの注目を集めている。中国側は最終的に参加を認めないとみられるが、54年間も断交しているバチカンと中国の「関係修復の兆し」と期待する声がある。一方で「試みは時期尚早で、修復には逆効果だ」との見方も出ている……こうした現状から、今回の招待は、前法王の悲願でもあった外交関係樹立を目指すバチカンが中国を揺さぶりにかかった試み、とみる関係者も多い。もともとバチカン側には、当局による身柄拘束などの弾圧から地下教会を解放したい思いが強い。北京五輪を控え、人権問題などのイメージアップを図りたい中国側の現状を好機とみた作戦の可能性がある……。 もっとも、愛国会幹部はAFP通信に「外交ルートで交渉しているうちにバチカンが公表してしまったのは遺憾であり、理解できない」と批判。中国から参加しない方針を示した。
▲ここでも謝罪したなら行動で示せ、メンツの中国さま。中国さまの立場は分かったが小国といえども不偏不国でよろしく。
バチカン司教会議に中国代表が欠席、関係修復は足踏み
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20051003id21.htm
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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