北朝鮮の工作に加担した大阪高裁判決
投稿者: erityuw04 投稿日時: 2005/10/01 15:08 投稿番号: [20130 / 28311]
ついに靖国問題も日本の極左と北朝鮮が暗躍する法廷闘争に発展しました!
原告団を支援しているのは「女性国際犯罪法廷」を主催した『バウネット・ジャパン』。
同団体は1990年に従軍慰安婦をソウルで募集し東京地裁に訴訟した市民グループ。
朝日新聞の報道キャンペーンにより日本で従軍慰安婦問題が一躍有名になった。
また当時の弁護士は現社民党党首の福島瑞穂。
現在では従軍慰安婦問題はこの団体と朝日による捏造だったことが判明している。
「女性国際犯罪法廷」の検事役2名は北朝鮮の工作員だと安倍信三が公安情報を公表した。
今年2月、朝日新聞の「安倍・中川NHK政治介入疑惑報道」により、
『バウネット・ジャパン』(創設者:松井やより 元朝日新聞記者)が脚光を浴びる。
『バウネット・ジャパン』は朝鮮総連、北朝鮮、社民党、日本赤軍、朝日新聞(本田記者)
との繋がりが強いとされている。
Ω Ω Ω Ω Ω Ω Ω Ω Ω Ω Ω Ω Ω Ω Ω Ω Ω Ω
■ 台湾先住民族、贋遺族靖国騒動の真実 (西村真吾・酔夢ing voiceより) ■
今日、靖国神社そばの路上で起きた騒ぎは、火の無いところに煙を立てる典型的なサンプルだ。
メディアは背後関係に全く触れない報道をするので、結果的に支那と北朝鮮の工作活動に加担
してしまう。
台湾立法院議員である高金素梅氏ら一行は13日午後来日すると、すぐ支援団体が主催する集会
が行われる教会へ向かった。
支援団体は、カトリック正義と平和協議会で、教会は日本基督教団信濃町教会である。
記憶力のいい読者の方はピーンと来たはずで、カトリック正義と平和協議会とは、
朝日新聞の「安倍・中川NHK政治介入疑惑報道」の元凶である「女性国際戦犯法廷」を
主催したバウネットの発起人なのである。
つまり、キリスト教系極左団体であり、朝鮮総連と深い関わりがあることも指摘されている。
昨日は日本基督教団信濃町教会で講演が行われた。
未確認だが講師は、最近「靖国問題」を上梓した東大の高橋哲哉氏ではないかと思われる。
高金素梅氏は、外省人(戦後大陸から移った台湾人)の父を持つ元タレントの金素梅。
議員に立候したときに選挙に有利な先住民族枠から出馬するため、わざわざ先住民族高砂族
の母方の姓の文字を加えて改名した。
つまり、彼女は選挙でも高砂族を利用したわけだ。
支那統一派の彼女にとってパフォーマンスが必要であり、17日に判決が出る大阪靖国訴訟の
原告団代表である。
原告団は高砂義勇兵遺族ということになっているが、原告団に名を連ねた本物の高砂義勇
遺族のほとんどは、本人の承諾なしに原告団に加わっているような状態だ。
この裁判自体が他の多くの靖国訴訟と同じ性格を持っている。
高砂義勇兵に関してはこの高砂義勇伝というサイトを見ていただきい。 (省略)
原告団を支援しているのは「女性国際犯罪法廷」を主催した『バウネット・ジャパン』。
同団体は1990年に従軍慰安婦をソウルで募集し東京地裁に訴訟した市民グループ。
朝日新聞の報道キャンペーンにより日本で従軍慰安婦問題が一躍有名になった。
また当時の弁護士は現社民党党首の福島瑞穂。
現在では従軍慰安婦問題はこの団体と朝日による捏造だったことが判明している。
「女性国際犯罪法廷」の検事役2名は北朝鮮の工作員だと安倍信三が公安情報を公表した。
今年2月、朝日新聞の「安倍・中川NHK政治介入疑惑報道」により、
『バウネット・ジャパン』(創設者:松井やより 元朝日新聞記者)が脚光を浴びる。
『バウネット・ジャパン』は朝鮮総連、北朝鮮、社民党、日本赤軍、朝日新聞(本田記者)
との繋がりが強いとされている。
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■ 台湾先住民族、贋遺族靖国騒動の真実 (西村真吾・酔夢ing voiceより) ■
今日、靖国神社そばの路上で起きた騒ぎは、火の無いところに煙を立てる典型的なサンプルだ。
メディアは背後関係に全く触れない報道をするので、結果的に支那と北朝鮮の工作活動に加担
してしまう。
台湾立法院議員である高金素梅氏ら一行は13日午後来日すると、すぐ支援団体が主催する集会
が行われる教会へ向かった。
支援団体は、カトリック正義と平和協議会で、教会は日本基督教団信濃町教会である。
記憶力のいい読者の方はピーンと来たはずで、カトリック正義と平和協議会とは、
朝日新聞の「安倍・中川NHK政治介入疑惑報道」の元凶である「女性国際戦犯法廷」を
主催したバウネットの発起人なのである。
つまり、キリスト教系極左団体であり、朝鮮総連と深い関わりがあることも指摘されている。
昨日は日本基督教団信濃町教会で講演が行われた。
未確認だが講師は、最近「靖国問題」を上梓した東大の高橋哲哉氏ではないかと思われる。
高金素梅氏は、外省人(戦後大陸から移った台湾人)の父を持つ元タレントの金素梅。
議員に立候したときに選挙に有利な先住民族枠から出馬するため、わざわざ先住民族高砂族
の母方の姓の文字を加えて改名した。
つまり、彼女は選挙でも高砂族を利用したわけだ。
支那統一派の彼女にとってパフォーマンスが必要であり、17日に判決が出る大阪靖国訴訟の
原告団代表である。
原告団は高砂義勇兵遺族ということになっているが、原告団に名を連ねた本物の高砂義勇
遺族のほとんどは、本人の承諾なしに原告団に加わっているような状態だ。
この裁判自体が他の多くの靖国訴訟と同じ性格を持っている。
高砂義勇兵に関してはこの高砂義勇伝というサイトを見ていただきい。 (省略)
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.