歴史の捏造は大昔から日本人の十八番
投稿者: asd012lkf_the_enbu 投稿日時: 2005/09/28 12:18 投稿番号: [20093 / 28311]
コバンザメにすぎない日本ごときが反中喧しいが、中国が無かったら文字すら発明できなかったろう。
知的文化が貧困未分化な猿の惑星、日本人に「歴史」を騙る資格は無い。
中国から文字を猿真似輸入した日本は、神道や国学を中心に後世(室町〜江戸時代)になってハングルをパクって神代文字などという噴飯ものの文字体系を捏造し、漢字以前に文字を持っていたなどと恥知らずにも歴史を捏造した実績がある。
戦時中も愚かにも神代文字のファンタジーで自慰に耽っていた位だ。
日本書紀や古事記の非科学性や信憑性の低さも改めて指摘するまでも無い。
靖国神社の歴史観など子供騙しの幼稚なファンタジーでしかない。
最近もゴッド・ハンドと言われたアマチュア考古学者が、安っぽい右翼思想から遺跡を捏造して学会が大混乱した事件は記憶に新しい。
腐葬社の「新しい歴史教科書」で有名な元共産党員の転向右翼の藤原何とかと言う知恵遅れの三流学者がほざいている自慰主義史観の虚構性も明白である。
要するに主体的知的文化が曖昧未分化で前近代的封建的な妄想世界の土人にすぎない日本人は、科学的な歴史を研究するだけの知的水準に未だに到達し得ていない落ちこぼれなのである。
歴史と神話、歴史と願望、歴史と政治、歴史とご都合主義が曖昧未分化な知的・精神的下等生物であり、先祖代々嘘つきのほら吹きなのである。
現実や真実を直視できず、安っぽいナショナリズムに引篭って自慰に耽る知的・精神的幼児。
かかる連中が歴史について何を騙ろうが全く信用できない。
実は日本の幼稚な反中ヒステリーが2000年来日本人が抱えてきた中国へのコンプレックスの裏返しにすぎない事は明白である。
日本と中国は互いにコンプレックスを抱きあう奇妙な関係にあるようだ(失笑)。
この複雑な心情が日中問題の複雑さの根底にあるかも知れない。
かかる矛盾は、東アジア共同体の構築へと止揚されねばならない。
日中間の歴史問題が政治問題化し、事態を収拾する外交能力の無い日本を見かねてか、ついにアメリカが仲介に乗り出そうとしているようだが、アメリカは日本人の知的・精神的レベルの低さに注意して正しい歴史認識を導いて欲しい。
それまでは日本の学校の歴史教科書は、中国の歴史教科書を使った方が良いだろう。
嘲笑。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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