「靖国病」ならまだ益しでしょうか
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/09/27 08:15 投稿番号: [20079 / 28311]
首相の演説
「5月病」でしょうか
http://www.asahi.com/paper/editorial20050927.html>外交は、さらに素っ気なかった。靖国参拝でずたずたの中国など近隣諸国との関係では「相互理解と信頼に基づいた未来志向の友好関係を構築する」という総論だけで済ませた。結論が迫られている米軍再編への対応や、沖縄の基地負担の軽減にも言及はない。
▲内政の矛盾の目くらまし、靖国カード利用、で日本との関係をずたずたにする中国など近隣諸国なのだが。
▲独裁軍国膨張主義で日本の権益にからむガス田乱開発でずたずたにする中国でもある。
▲代弁者も負けずに、”その性質上、計画の存在自体が極秘とされている” 『「中国の侵攻」も想定
陸自計画判明、北方重視から転換』の暴露工作を完了いたしました。
http://www.asahi.com/politics/update/0926/002.html▲米軍再編、沖縄の基地は結論は前のめりや短絡的な思考を避け、じっくり冷静に脅威の変化に対応しながら友好国と継続的に対策を練り直す、そのことを忘れてはならない。(なにやら朝日調)
▲米軍再編はさておき、靖国は朝日再編(やる気があるなら)への出口。これも朝日調でいえば…
―小泉圧勝ショック以後の朝日新聞の靖国連呼に腑(ふ)に落ちない思いを募らせている人が少なくあるまい。
―靖国のことさらの連呼は日本のガス田対応牽制と宗主さまのねつ造露呈でふらつく朝日へのてこ入れ厳命との見方は、あながち否定できない…となる。
▲財界の番頭に言う①ぐらいだから、関係機関にはいち早く伝達済みか。
①温家宝首相 歴史問題で注文
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/09/27/d20050927000020.html>…ただ、温家宝首相は、「日本の指導者が歴史問題に正しく対処し、未来に向かうよう希望する」と述べ、歴史問題に対する日本側の姿勢に苦言を呈しました。今回の会談で奥田会長は、当初、経済界として温家宝首相の日本訪問を要請することを検討していましたが、中国側がこうした厳しい姿勢を示す中で、この要請を見合わせました。温家宝首相との今回の会談は、日中関係が、冷えた政治関係とますます緊密化する経済関係の難しいバランスの上に成り立っていることを改めて浮き彫りにしました。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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