中立・公平ではない○○○との温度差
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/09/26 09:44 投稿番号: [20067 / 28311]
イスラエル軍、ガザ空爆継続(2005年09月26日06時56分)
http://www.asahi.com/international/update/0926/003.html>イスラエル軍は25日、パレスチナ自治区ガザに対する前日からの空爆を続けた。軍の発表によると、ガザ市内でイスラム過激派ハマスの「テロ教育機関」に使われたとする建物や、ジャバリヤ難民キャンプなどにあるハマス以外の過激派の武器庫や事務所を攻撃した。目撃情報によると、約20人のパレスチナ人がけがをした。
>これに先立ち、イスラエルのシャロン首相は24日夜に治安閣議を開き、ガザ北部への砲撃や過激派が使う建物への空爆などを承認した。過激派をミサイルで攻撃する作戦の再開も認めた。
▲アサピーどのは自由です。
誰からも報道内容について問題視されないんですもの(わら
もちろん、国会で取り上げられることなんてあーりません。
◇ハマス 突然の攻撃停止宣言(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/09/26/d20050926000055.html//
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ガザ地区では、長年占領を続けてきたイスラエルが今月12日に撤退しましたが、このところ、ハマスがイスラエルに向けてロケット弾による攻撃を活発化させているのに対し、イスラエル軍が、ガザ地区を空爆するなど、暴力の応酬が再び激しくなっています。
こうした中、ハマスの幹部のマハムード・ザハール氏は、25日、記者会見し、パレスチナ住民の安全を考慮するなどとして、イスラエルへの攻撃を停止する方針を明らかにしました。ハマスが攻撃停止を一方的に宣言するのは、極めて異例のことで、イスラエルが、撤退したガザ地区で、これ以上混乱が拡大すれば、ハマスに対する住民の支持に悪影響を及ぼしかねないと、判断したものと見られています。
イスラエルのシャロン首相は、パレスチナ過激派に対する軍事作戦を、必要な限り続ける方針を示していますが、ハマスの姿勢の変化が、事態の鎮静化につながるかどうか注目されています。
(09/26
08:46)
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これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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