反米・反日盧大統領、国連でもかみつく
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/09/17 08:16 投稿番号: [19962 / 28311]
【潮流】盧大統領が反米・反日演説
異例国連で帝国主義批判
http://news.goo.ne.jp/news/sankei/kokusai/20050917/m20050917003.html?C=PT
>韓国の盧武鉉大統領が国連演説で“帝国主義批判”“強大国批判”を展開した。その内容は友邦であるはずの米国や日本に対する批判とされ、盧政権の反米、反日ぶりがあらためて問題になっている……。「帝国主義的思考…」が具体的に何を指しているのかは明らかでないし、大統領側近も「演説は特定の強大国を念頭に置いたものではない」と説明している。しかし、ソウルでは米国と日本を想定した批判ないし牽制(けんせい)、警戒の意味が込められているというのがもっぱらの見方で、十六日の各紙はそうした見方を一斉に伝えている。
>たとえば「帝国主義的思考…」は「過去を反省せず、保守右傾化を強めている日本に対する批判」(ソウル新聞など)であり、さらに国連改革がらみでは「日本の非道徳性」を指摘しながら「日本の国連安保理常任理事国入りに対する疑問と警告」を提示したものという(韓国日報など)。
>また「9・11テロ以降に形成された(米国主導の)国際秩序の中で“帝国主義”という表現がどこの国を指しているかはあまりにも明白だ」「われわれがこれまで頼りにし今後とも頼りにしなければならない国際秩序に“帝国主義”という烙印(らくいん)を押してしまった。公式の外交舞台で強大国を“帝国主義”などと非難する国は今や南米かアフリカの一部にしかない」(朝鮮日報など)と“反米”を指摘する声も多い。
>ただマスコミ論調や識者の間では、演説の“反米”には批判的だが、“反日”に対しては例によって表立った批判や異論は見当たらない。
>盧武鉉政権は今年春、領土問題や教科書問題などをきっかけに反日強硬外交に転じ、今後は国際舞台で日本批判の活動を強化するとの方針を明らかにしている。韓国では現在、「日韓友情年」ということで歌や踊りなど各種の友好・親善イベントが盛んだ。日本では“韓流ブーム”が続いている。しかし盧政権下の対日外交は友邦・友好とはほど遠い展開になっている。(ソウル 黒田勝弘)
▲朝○新聞コメント
×:”盧政権下の対日外交は(領土問題や教科書問題などをきっかけに)友邦・友好とはほど遠い展開になっている。”
○:”小泉政権下の対韓外交は(竹島不譲渡や偏向?教科書採用などをきっかけに)友邦・友好とはほど遠い展開になっている。”
▲なお、朝○の小国大統領を見くだした見出し↓アジアのマンセー友人も日本を含めてかみついているのだがスルー。
「反米」のベネズエラ大統領、国連総会でもかみつく
http://www.asahi.com/international/update/0916/004.html
>厳しい反米姿勢で知られるベネズエラのチャベス大統領が、15日の国連総会特別首脳会議で、国連の現状や米国の外交政策に激しくかみついた。1人4分の演説の制限時間を超えて20分以上、「米国流の新自由主義と資本主義が人々に不平等と悲劇をもたらした」などと批判した。今回の会議に欠席したキューバのカストロ議長から、「反米の象徴」が代替わりした格好だ。
http://news.goo.ne.jp/news/sankei/kokusai/20050917/m20050917003.html?C=PT
>韓国の盧武鉉大統領が国連演説で“帝国主義批判”“強大国批判”を展開した。その内容は友邦であるはずの米国や日本に対する批判とされ、盧政権の反米、反日ぶりがあらためて問題になっている……。「帝国主義的思考…」が具体的に何を指しているのかは明らかでないし、大統領側近も「演説は特定の強大国を念頭に置いたものではない」と説明している。しかし、ソウルでは米国と日本を想定した批判ないし牽制(けんせい)、警戒の意味が込められているというのがもっぱらの見方で、十六日の各紙はそうした見方を一斉に伝えている。
>たとえば「帝国主義的思考…」は「過去を反省せず、保守右傾化を強めている日本に対する批判」(ソウル新聞など)であり、さらに国連改革がらみでは「日本の非道徳性」を指摘しながら「日本の国連安保理常任理事国入りに対する疑問と警告」を提示したものという(韓国日報など)。
>また「9・11テロ以降に形成された(米国主導の)国際秩序の中で“帝国主義”という表現がどこの国を指しているかはあまりにも明白だ」「われわれがこれまで頼りにし今後とも頼りにしなければならない国際秩序に“帝国主義”という烙印(らくいん)を押してしまった。公式の外交舞台で強大国を“帝国主義”などと非難する国は今や南米かアフリカの一部にしかない」(朝鮮日報など)と“反米”を指摘する声も多い。
>ただマスコミ論調や識者の間では、演説の“反米”には批判的だが、“反日”に対しては例によって表立った批判や異論は見当たらない。
>盧武鉉政権は今年春、領土問題や教科書問題などをきっかけに反日強硬外交に転じ、今後は国際舞台で日本批判の活動を強化するとの方針を明らかにしている。韓国では現在、「日韓友情年」ということで歌や踊りなど各種の友好・親善イベントが盛んだ。日本では“韓流ブーム”が続いている。しかし盧政権下の対日外交は友邦・友好とはほど遠い展開になっている。(ソウル 黒田勝弘)
▲朝○新聞コメント
×:”盧政権下の対日外交は(領土問題や教科書問題などをきっかけに)友邦・友好とはほど遠い展開になっている。”
○:”小泉政権下の対韓外交は(竹島不譲渡や偏向?教科書採用などをきっかけに)友邦・友好とはほど遠い展開になっている。”
▲なお、朝○の小国大統領を見くだした見出し↓アジアのマンセー友人も日本を含めてかみついているのだがスルー。
「反米」のベネズエラ大統領、国連総会でもかみつく
http://www.asahi.com/international/update/0916/004.html
>厳しい反米姿勢で知られるベネズエラのチャベス大統領が、15日の国連総会特別首脳会議で、国連の現状や米国の外交政策に激しくかみついた。1人4分の演説の制限時間を超えて20分以上、「米国流の新自由主義と資本主義が人々に不平等と悲劇をもたらした」などと批判した。今回の会議に欠席したキューバのカストロ議長から、「反米の象徴」が代替わりした格好だ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.