「私たち」の軽い「変節」
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/09/16 08:03 投稿番号: [19951 / 28311]
参院反対派
軽い「変節」の罪の重さ
【社説】2005年09月16日(金曜日)付
http://www.asahi.com/paper/editorial20050916.html>なんとも釈然としない。郵政民営化法案の否決への流れを決定づけた自民党の中曽根弘文参院議員らが、一転して法案に賛成する。法案の可決を主張してきた私たちは、8月はじめの中曽根氏らの反対宣言に驚いた。世論も民営化を後押ししていたし、衆院では可決されていた。その法案をつぶそうというのだ。覚悟はさぞ大きいに違いないと思っていた。
▲大勲位のずるさDNAを受け継がず、亀の民意に従った二世だが、責任はある。それにしても「私たち」、前のめりの反自民キャンペーンを除いても、
選挙前:■民主党公約
意気込みは買いたい
選挙後:■惨敗、民主党
めざすものを問い直せ
>少なくとも、「民意に従う」というだけでは説明責任を果たしたことにはならない。
▲「私たち」さんよ!少なくとも、「コミュニケーション不足」というだけでは説明責任(ねつ造報道)を果たしたことにはならない、ようだが。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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