厚かま恥太郎社長の記者会見
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/09/08 08:39 投稿番号: [19832 / 28311]
本社前社長の箱島新聞協会長が辞任へ
虚偽メモ問題陳謝
http://www.asahi.com/national/update/0907/TKY200509070278.html>朝日新聞社の秋山耿太郎社長は7日、東京本社で記者会見し、今回の虚偽メモ問題について、「朝日新聞のみならず、新聞全体に対する信頼を傷つける結果になった」と陳謝したうえで、「『解体的な出直し』に不退転の決意で臨む」と述べた。
▲「『解体的な出直し』?日ごろコイズミの解党的出直しを批判する朝日が早くも盗作!
>秋山社長は、「創刊126年を数える朝日新聞は今、不祥事が続発するという大変な危機にある」「失いかけた信頼を取り戻すための最後のチャンス」などと強調。自らの進退については、「今は大変な危機にあるので、逃げることなく立て直しに全力投球するのが自分の務めだろうと判断した」などと述べた。 また、今回の問題を最初に公表する際、記者会見を開かなかったことについて「メディアとしての説明責任に対する認識の甘さがあった。私の判断ミス」と述べた。
▲「逃げることなく立て直し」といいながら…
×:「失いかけた信頼」、○:「失った信頼」;
×:「記者会見を開かなかったこと」、○:記者会見を逃げたこと
>また、秋山社長は問題発覚後に社内に設けられた「信頼される報道のために」委員会の調査結果を9月中にまとめるとの考えを表明。「記者教育や会社の風土、制度など根本的な再建策を考える。新聞づくりを土台から改革していく」と述べた。改革の期間については「半年か1年はかかると思うが、短期決戦で道筋をつけたい」と話した。
▲お仲間内お飾り社外委員会、朝日『NHK報道』委員会、朝日紙面審議委員会、朝日報道と人権委員会等々は信頼できないと自爆。
▲「信頼される報道のために」社内委員会(大笑)が『解体的に』大事なら議長は社長のつとめ。
▲泣いている朝日新聞社綱領に帰れ。(ただし、”国民とともに”⇒”日本国民とともに”、または、”アジア村村民とともに”か明記を希望)
http://www.asahi.com/shimbun/honsya/j/platform.html▲社長がおわびのとたんに小泉ヨイショ?になる社説と人語。
――公務員削減
分権なしには進まない
http://www.asahi.com/paper/editorial20050908.html――「日本を今一度洗濯いたし申し候」(自民キャッチフレーズ)
http://www.asahi.com/paper/column20050908.html
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/19832.html