靖国はねつ造体質改善の入り口だ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/09/03 08:15 投稿番号: [19764 / 28311]
アジア外交
靖国が議論の入り口だ
【社説】2005年09月03日(土曜日)付
http://www.asahi.com/paper/editorial20050903.html>「適切に判断する」。小泉首相は靖国神社に参拝するかどうかを質問されるたびに、同じ答えを繰り返す。行くか行かないかは言わないという原則の中に、ひたすらこもり続けている。首相の参拝は、日中関係に刺さったとげである。昨年、日本の最大の貿易相手は米国から中国に代わった。いまや中国抜きに日本の経済は語れない。
▲以下、朝日調で…
▲小泉の迷いは良くない。だからといって冷静に、時期をえらんで靖国を考えるときではないか。
▲ミソギは済んだでは済まされない、総選挙の時期に靖国を争点にして経済までからめて政経一致で政権交代だ!は短絡にすぎるのではないか。
▲宗主さまから一息つく場合ではないと叱責されたのは分からないではないが、靖国を日本人の立場に帰っても考えてみる複眼的思考、そのことを忘れてはならない。
▲なお、第二社説”ハリケーン
米国のもろさが露呈した”は〆がなければミソギ明けの愉快犯!と 腑(ふ)に落ちない思いを募らせている人が少なくあるまい。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/19764.html