「おわび」追求本舗のおわび?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/09/02 07:47 投稿番号: [19756 / 28311]
記者と報道
事実の重みをかみしめて
http://www.asahi.com/paper/editorial20050902.html▲”■虚偽報道
朝日新聞が問われている”
http://www.asahi.com/paper/editorial20050831.htmlと、問われているだけで「おわび」のかけらもなかった朝日がこらえきれずに…たったの一語の”おわびするしかない”では”笑うしかない。いやいやの気持ちは分かるが”普通は”おわびいたします”。…宗主さまのお言葉”おわびするなら行動で示せ”もあるのだが。
>社説を担当する私たちも、読者の不信を浴びて、いたたまれない思いだ。企業や官公庁に不祥事があれば、それを批判してきた。「消費者より会社が大事か」「病弊の根は深い」と問い、「説明責任を果たせ」と迫ってきた。過去の社説の一言一句が、わが身にはね返ってくるのを痛感する。
▲はいはい!では、第一社説”■イラク惨劇
宗派対立に火をつけるな”の〆、
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イラク戦争に支持を表明した小泉首相にも聞きたい。この現状をどう見ているのか。イラクが民主化され、国家として独り立ちできる方向に順調に歩を進めているとはとても言えない。 それでも戦争は正しかったのか。どこでボタンを掛け違ったのか。だれの責任なのか。語るべきことは多いはずだ。
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▲いくら小泉劇場でも今回のパニック惨劇にまで影響力はなかっただろうに。悲劇に便乗してレトリックに浮身をやつして”ブッシュ・コイズミに火をつけるのだ”のお手軽なわが身ら。”記者と報道
事実の重みをかみしめて” ?
なお、天声人語のおわびはまとも。”読者や関係者には、深くおわびしなければならない”。だからといって(笑、
>新聞記者が書く記事は、大きく三つに分けられると思う。一つは「何が起きているのか」、二つ目は「なぜ起きたのか」、三つ目は「それをどうとらえ、どうすべきなのか」一つ目は様々な事実についてのニュース記事だ。二つ目は分析や解説記事に当たる。三つ目は社説やコラムなども入るが、筆者の場合は日々苦吟している。
http://www.asahi.com/paper/column20050902.html▲一つは「何が起きているのか」:の隠蔽はいけません。
▲三つ目の日々苦吟:もともと文才なしの人語子が社の方針に無理やりオチを持っていくから。文才なければ魂で書け!
これは メッセージ 19755 (sagam_2001 さん)への返信です.
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