目を大きく見開いて夢を見る?バカヒら
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/08/30 08:22 投稿番号: [19730 / 28311]
総選挙きょう公示
目を大きく見開いて
【社説】2005年08月30日(火曜日)付
http://www.asahi.com/paper/editorial20050830.html>●次の政権を選ぼう
小泉政権4年4カ月の実績も重要な判断材料だ。
景気対策のための財政出動に一定の歯止めをかけ、不良債権処理は前進した。半面、道路公団民営化をはじめ、構造改革はつぎつぎと骨抜きになった。なによりも、共産党や社民党が指摘するような「勝ち組と負け組がはっきりした格差社会」をどう見るかだろう。小泉改革がもたらしたひずみなのか。それとも、日本の危機を乗り越えるためには避けられない痛みと見るのか。
>有権者はこの選挙で政権を選べる。「自民党は変わった」と胸を張る首相に引き続きゆだねるか。「政権交代で日本刷新を」という岡田氏に夢を託すか。
▲ふゃびょんな全面社説…これで民主に投票しない純ナマ読者…論説委員らの想定外。
▲それにしても機関誌も白昼夢炸裂!
――「米国かぶれ」な刺客たち
佐藤ゆかり 人生の3分の1はかの地で「自分探し」/片山さつき ファッションの「構造改革」は道半ば?/高市早苗 連邦議会仕込みディベート術の切れ味/阿部俊子 夫も看護学博士も米国でゲットしました/ホリエモン 尾道の街角で説く「IT資本主義」の中身/米山隆一 ハーバード医師の好物は魚沼産コシヒカリ/小池百合子・小野次郎・猪口邦子 対米追従でいいの? それぞれの遍歴
――「ブッシュのポチ」でいいのか
森永卓郎、霍見芳浩、寺島実郎が喝破する「小泉構造改革」の正体
週刊朝日 / 2005年9月9日号
http://opendoors.asahi.com/data/detail/6889.shtml▲民主主義は悪さ加減の選択。
「ブッシュのポチ」
vs
「胡錦涛のポチ」
「米国かぶれ」
vs
「中国(韓国)かぶれ」
なのだ。
▲「刺客」にホンモノ流血印象操作の塵語に驚くよりあきれた!
【天声人語】2005年08月29日(月曜日)付
http://www.asahi.com/paper/column20050830.html>吾輩(わがはい)は「刺客」である。名前は言えない。人前で言えるような仕事でもない。吾輩に仕事が来た流血の時代はとうに過ぎたはずなのに、現代の日本で「刺客」が飛び交っていると聞いて驚いた。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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